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欧州文化首都における日本関連プログラムを支援しています

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更新情報

2019年06月10日

地域に触れ、世界と繋がる
欧州文化首都の舞台裏を支える、ボランティアプログラム

Living the Opera 

日程:2019年7月22日~8月5日
開催地:イタリア・マテーラ(S. ピエトロ・カヴェオーゾ広場)
日本からの参加者:5名 
  赤熊莉江(フリーランス)
  大草紀子(フリーランス)
  松田仁央(編集者・ライター)
  山田孝子(俳優・パフォーマー)
  吉澤慎吾(俳優・ダンサー・フォトグラファー)

関連プログラム:

1) Living the Opera
日程:2019年7月25日ー8月5日
会場: マテーラ、サッシ地区

2) Road to Tokyo
日程: 2019年7月24日
会場: マテーラ、聖フランチェスカ広場

3) Mammamiaaa
日程: 2019年7月26日
会場: マテーラ、サン・パルド通り

2019年06月06日

日程:

2019 年10月21日~25日

会場:

駐日リトアニア大使館(東京)

日本からの参加者:

公益財団法人日本デザイン振興会
Google Arts & Culture 
Adobe Creative Cloud
前田圭蔵(東京芸術劇場 国際企画担当兼PR&マーケティング担当)
太田芳恵(キュレーター)

その他の参加者:

Roma Survilienė(リトアニアクリエイティブ産業協会 CEO )
Kotryna Lingienė(Kaunas Pilnas Kultūros ライター・編集者)
Ana Čižauskienė(欧州文化首都カウナス2022 国際関係担当)
Kęstutis Lingys(Kaunas IN アソシエイト・クリエイティブディレクター)
Ina Pukelytė(国立チュルリョーニス美術館)
Živilė Diawara(Created in Lithuania ディレクター)
Sergej Grigorjev(Kulturines ir organizacines idejos ディレクター)

関連プログラム:

日本の協力団体、機関、財団とのミーティング
日程:2019年10月21日~23日
会場:日本国内各所

会議
日程:2019年10月22日~23日
会場:駐日リトアニア大使館

2019年06月05日

ファッションからファイン・アートまで 
独自の手法で折り紙の新たな表現領域に迫る

日程:

2019 年3月30日~4月1日

開催地:

イタリア・マテーラ(マテーラ現代彫刻美術館 MUSMA)/ポテンツァ(MOON)

日本からの参加者:

加藤かおり

関連プログラム:

  • 展覧会
    日程:2019年3月7日
    会場:マテーラ現代彫刻美術館(MUSMA)、マテーラ
  • ワークショップ
    日程:2019年3月8日、10日
    会場:MOON、ポテンツァ
  • MEMORI ラボ
    日程:2019年3月9日、11日
    会場:MOON、ポテンツァ
2019年06月05日

日程:

2019 年9月21日~22日

開催地:

ポーランド・ヴロツワフ 第84小学校

日本からの参加者:

菅原忠則、下田真一郎、柳家 小団治、青木 光義、黒木義信、土本和也、北村拓也、森本由紀子、吉田靖

関連プログラム:

● 波剣道大会 審査員セミナー
   日程/ 会場: 2019年9月21日~22日/ 第84小学校
   参加者: 菅原忠則、その他
● 剣道・居合道実演 (1)
   日程/ 会場: 2019年9月15日~16日/ ヴロツワフ日本庭園
   参加者: 龍心会、錬心会 (http://ryushinkai.pl/pl/start/)
● 剣道・居合道実演 (2)
   日程/ 会場: 2019年9月1日~2日/ スロドヴァ島
  参加者: 龍心会、錬心会 (http://ryushinkai.pl/pl/start/)
● 剣道・居合道実演 (3)
   日程/ 会場: 2019年9月7日~8日/ Impart劇場
  参加者: 龍心会、錬心会 (http://ryushinkai.pl/pl/start/)
● サーベル競技実演
   日程/ 会場: 2019年9月21日~22日/ 第84小学校
   参加者:アラミスクラブ (https://aramis.pl/)

2019年06月05日

日程:

2019年4月9日~19日 

会場:

セルビア・ノヴィサド(シヴィララ文化ステーション)

日本からの参加者:

山田孝子

関連プログラム:

  • 特別折り紙ワークショップ(NS2021チーム対象)
    日程/会場:2019年4月18日/NS2021オフィス
    参加者:山田孝子
2017年06月12日

在ポーランド邦人と地元民

    一緒に楽しむ日本文化祭の日inヴロツワフ 

日程:

2017年9月3日

会場:

スロドヴァ・アイランド

日本からの参加者:

Aco とTaca (日本人シンガーソングライター)、在ポーランド日本人、波財団ボランティア

その他の参加者:

波財団ボランティア、一般のゲスト

2017年06月09日

次の10年へ向けて。進化し続けるボランティアプログラム。

日程

2017年6月1日~21日

日本からの参加者:

小林綾子(フリーランス/映像制作)、守利郁弥(Dr.MaDBOY主宰/はなまる学習会王子小劇場職員)、王皎令(学生)、牛島青(学生/俳優)、佐川健之輔(パフォーマー/アーティスト)、森國真帆(プロデューサー)、松田仁央(フリーランス/編集者・ライター)、森諒介(俳優)、山田孝子(フリーランス/ストリートパフォーマー)、土師唯我(学生)

 

シビウ国際演劇祭:http://www.sibfest.ro/sibiu-international-theatre-festival.html

2017年06月05日

ボランティアを通した人間交流。

地域と人にであい、世界を考える。

 

日程

2017年9月15日~25日

会場:

Yeroskipou(パフォス)

プログラム:

Myth and Sculpture Park

日本からの参加者:

日本人青少年ボランティア 6名

浅場 千秋、福森 ちえみ、菅生 零王、小林 未來、青木 友美、馬渕 花菜子

 

2016年11月02日

バスクと日本の研究者が語る、伝統文化・スポーツが果たす国際社会での役割

現代のグローバリゼーションの発案物とも言えるオリンピック。各国が掲げる国際的威信は、スイミングプール、陸上のトラック、またはサッカーのピッチ上で危機に瀕しています。競技は政治的な議題の実地試験、つまりより多くのメダルを獲得することが、リーダーが得られる名誉に繋がるのです。

このようなスポーツイベントからは距離を置き、日欧からの専門家を迎えた本セミナーでは、東洋と西洋の交流がいかに両者を豊かにしてきたのかを明らかにしました。第一に、東洋的な思考から影響を受けたヨーロッパは、新しい哲学を垣間見ることによって、抜本的な方法で西洋の視点から肉体と精神を結びつけたこと。また東洋でも同様に、ヨーロッパの伝統的な競技パフォーマンスをもとに、自国にその影響を投影する新しいモデルや方法から、重要な本質や地域アイデンティティを見出してきたことを示し、中身の濃いセミナーを開催することができました。

文責: ホセバ・エチェベステ・オテギ

日程:

2016年9月5日

会場:

ミラマール宮殿

日本からの参加者:

竹谷 和之 (神戸市外国語大学教授)
船井 廣則 (21世紀スポーツ文化研究所所属)
西谷 修 (立教大学教授)

その他の国からの参加者

Pr. Joseba Etxebeste Otegi, バスク大学 (EHU-UPV)
Pr. Jesús Mari Ilundain-Agurruza, リンフィールド・カレッジ (アメリカ合衆国)
Pr. Pere Lavega Burgués, National Institute of Physical Education of Catalunya (INEFC-LLEIDA)
Pr. Axier Oiarbide Goikoetxea, バスク大学 (EHU-UPV)
Pr. Estibaliz Romaratezabala Aldasoro, バスク大学 (EHU-UPV)

2016年05月13日

過去と未来の欧州文化首都をつなぐ日本のボランティア活動

2007年の欧州文化首都シビウで始まった日本の若者たちによるボランティア活動は、その後、継続し深化を続けています。シビウと日本の関係者による努力によって、シビウ国際演劇祭におけるボランティア活動は、ひとつの連帯のモデルとしての定着へとつながりました。そして今、日本人ボランティアのリーダー・谷口さんは、この体験を将来の欧州文化首都で生かしていこうと、挑戦を続けています。この先には、過去と未来の欧州文化首都同士はもちろんのこと、グローバルな視点で若い世代の国境を越えた連帯が視界に入っています。彼女の視察をきっかけに、シビウとレーワルデンの共同の取り組みも進みつつあります。大きな構想を抱き、小さな行動を積み重ねてゆこうとするこの試みに期待が膨らみます。

日程:

2015年7月14日~21日

開催地:

オランダ・レーワルデン

日本からの参加:

谷口真由美

 

 

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