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欧州文化首都における日本関連プログラムを支援しています

HOME > 文学・詩歌

更新情報

2019年06月06日

 

日程:

2019 年5月10日~23日

開催地:

コソボ・プリシュティナ(クエンドラ・マルチメディア)

日本からの参加者:

小幡文男

他の国からの参加者:

Tom Kaczynski、Dave McKean、Sarah Hehir、Marcello Quintanilha、Ville Ranta、Herman Huppen

関連プログラム:

  • 国際文学フェスティバルpolip 2019
    日程:2019年5月11日~12日
    会場:クエンドラ・マルチメディア
    参加者:小幡文男、Sarah Hehir、Tom Kaczynski、Ville Ranta、Dave McKean、Marcello Quintanilha

2019年06月05日

日程:

2019年5月16日~26日

開催地:

ダブリン、ゴールウェイ(アイルランド)

日本からの参加者:

柴崎友香(作家)
畠山直哉(写真家)

関連プログラム:

パネルディスカッションイベント
日程:2019年5月25日
会場:ゴールウェイアートセンター(ゴールウェイ)

パネルディスカッションイベント
日程:2019年5月26日
会場:スモック・アリー劇場(ダブリン)

2019年06月05日

日程:

2019 年7月1日~31日

会場:

セルビア・ノヴィサド
ハンガリー・ペーチ

日本からの参加者:

調整中

2017年06月09日

2017開催テーマ:Local and Global Context
世界の詩人との対話

日程

2017年10月4日~9日

会場

ダイナヴァ・センター (リトアニア・ドルスキニンカイ)、Mint Vinetu書店、ヴィリニュス大学、Uzupisカフェ、現代アートセンター (リトアニア・ヴィリニュス)

日本からの参加詩人:

山田亮太

その他参加者:

Kristian Guttesen (アイスランド)、Janina Osewska (ポーランド)、 Ishion Hutchinson (アメリカ)、Marco Fazzini (イタリア)、Iuri Zavadsky (ウクライナ) 、他

 

ドルスキニンカイ詩の秋:http://pdr.lt/en/

2015年08月05日

新しい土地が与える、新たな創造の可能性

ペーチ作家プログラムは、欧州文化首都ペーチ2010に向けての準備プログラムとして、2007年に開始。これまでに世界各国や欧州文化首都ネットワークを通じて50名近くの作家を招へいし、ペーチでの滞在制作プログラムを実施してきました。2014年3月にプログラムの代表者2名が来日し、リサーチを行い、日本の作家の参加について検討を重ねた結果、多方面で活躍中の平野啓一郎氏が本プログラムに招へいされました。日々の喧騒を離れ、古都ペーチでの滞在制作は作家にとっても新たなインスピレーションとなったと同時に、ハンガリーにおける難民問題が連日ニュースで取り上げられていた時期であったこともあり、その経験を綴ったブログは日本の読者からも大きな反響がありました。

日程:

2015年9月17日~29日

 

参加アーティスト:

平野啓一郎

 

関連プログラム

アーティストトーク

2015年9月25日

 

 

2015年07月31日

俳句が促す、無限の対話

日本で生まれた俳句は、HAIKUとして今や国境を越え、世界中で親しまれています。今回は、14の国と地域から詩人、俳人が集まり、さまざまな形で俳句を作り、作品を味わう喜びを共有しました。参加した各詩人、俳人の母語と英語訳による作品朗読が行われました。さらにアラビア語圏、デンマーク、フランス、モンゴル、ベトナムなどでの俳句活動や、各国の女性がどのように俳句を受け入れられてきたかについて、参加の女流俳人らによる興味深い発表などが行われました。その他「俳句と雅楽」「俳句と絵」「俳句と映像、音楽」、「俳句と踊り」、「落語と俳句」、「俳句とことわざ」などをテーマに、さまざまな切り口から積極的な対話が交わされました。世界中に広がった俳句は、これからもその可能性を無限に広げ、人々の心を繋いでいくことでしょう。

日程:

2015年9月4~6日

会場:

明治大学リバティホール(東京)

参加国:

14ヶ国(地域を含む)

 

関連プログラム:

「世界の俳句」展

日程:

2015年9月1~30日

会場:

明治大学リバティタワー図書館ホール(東京)

 

2015年06月03日

競い合い、讃え合う。世界の詩人との熱い交流

1チーム3名の詩人が作品と朗読の腕を競う国際ポエトリースラムトーナメント。本プログラムでは、各自3分間の持ち時間で朗読を披露、会場の観客が審査を行って得点を競い合いました。フランス、ベルギー、スペイン、イタリア、ドイツ、英国等から計24チームが参加、ヨーロッパ域外から唯一の参加となった日本からは、橘上氏、三角みづ紀氏、大島健夫氏がチームとして初参戦しました。日本チームの作品とパフォーマンスへの評価は高く、順調に勝ち進みましたが、惜しくも準決勝で敗退。3日間の大会中は世界各国の詩人たちが一同に会し、互いの健闘を讃え合い、詩について論じ、語り合う熱いコミュニケーションの場となりました。

日程:

2015年3月27日~29日

会場:

メゾンフォリ

日本からの参加詩人:

三角みづ紀 http://misumimizuki.com/ 大島健夫 http://www1.odn.ne.jp/goingthedistance/ 橘上 http://tachibanajoh.web.fc2.com/

2014年06月18日
2014年06月18日
2014年06月18日

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