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写真展「日本に向けられたヨーロッパ人の眼5/
ジャパントゥデイ」 <山形県・山形市> |
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| ■ 実施の意義・目的・期待される効果: |
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当委員会の写真プロジェクト5番目の写真展。昨年、山形県・大分県を撮影した3名のヨーロッパ人写真家の作品を通して、山形県民の皆様にとって、身近すぎて見過ごしていた日々の生活や山形という土地、そしてそこで生活する自分自身を、あらためて見つめ直す機会となればと願っています。展示会場では、山形県撮影写真家2名によるにおけるギャラリートークを開催します。彼らの作品解説を通して、来場者の方々にとって作品がより身近になり、考察を深めるきっかけとなることが期待されます。
また、本展開催と合わせ、写真家が県内の高校を訪問し、レクチャーや交流を深める学校訪問プログラムを開催します。写真家たちのこれまでの活動や作品についての話が、日本の将来を担う高校生にとって、夢や希望に近づくヒントとなれば幸いです。
写真プロジェクト詳細はこちら
・会期:9月3日(水)〜28日(日) 9:00〜16:30
[休館日/9月8日・16日・22日]
・会場:文翔館 ギャラリー5〜8 (山形市旅篭町3-4-51)
・入場無料
チラシはこちら
●出品写真家
・山形県撮影:マイケル・ダナー(ドイツ)
・山形県・大分県撮影:アニエスカ・ウォロツコ(ポーランド)
・大分県撮影:マルゲリータ・スピルッティーニ(オーストリア)
連動企画
●出品写真家によるギャラリートーク
・日時:9月3日(水)14:00〜
・会場:文翔館ギャラリー 5〜8
・参加無料
・解説:マイケル・ダナー氏、アニエスカ・ウォロツコ氏
●出品写真家による学校訪問プログラム
・日時:9月4日(木)15:45〜
・訪問先:山形県立山形東高校
・参加写真家:マイケル・ダナー氏、アニエスカ・ウォロツコ氏
主催:EU・ジャパンフェスト日本委員会、山形県、山形県生涯学習文化財団、第18回国民文化祭山形県実行委員会
後援:山形県教育委員会、駐日欧州委員会代表部 |
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