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実施報告
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| 白熱した議論を再現! |
| 出版「グローバル化で文化はどうなる?―日本とヨーロッパの対話」 |
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20世紀を生き抜いてきた日欧の二大知識人、エドガー・モラン、加藤周一両氏中心に、国内外の文化人・研究者18人が、二日間に渡り21世紀の文化の危機を縦横に論じ合ったシンポジウム(2003年2月10日・11日、津田ホール)の全記録を復元します。本書が将来の芸術文化に対する活発な議論のきっかけとなることを願っています。
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| 2003年2月10日・11日シンポジウムの模様 |
| ■『グローバル化で文化はどうなる?―日本とヨーロッパの対話』
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根本長兵衛 監修
EU・ジャパンフェスト日本委員会 編
四六判 288頁
2,625円(税込み)
藤原書店より11月中旬に出版されます。 |
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■入手方法
- 書店にてお買い求めいただけます。
当委員会でも販売いたします(1冊2,625円、送料は当委員会で負担致します)。
ご希望のかたは、電話・メール・Faxにてご住所、お名前、お電話番号、希望部数をおしらせください。当方より振り込み用紙を同封し、書籍を送付致します。お手元に届きましたら、ご確認いただき郵便局より代金をお振り込み下さい。
お問い合わせ先:EU・ジャパンフェスト日本委員会
電話:03-3288-5516 Fax:03-3288-1775
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出版:藤原書店
協力:林はる芽、小池佐知子、黒崎政男、三浦信孝
*このシンポジウムは当委員会10周年記念事業として開催いたしました。 |
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