TOPページ >> プログラム >> 第11回 EU・ジャパンフェスト >> 写真プロジェクト 「KEEP IN TOUCH: Positions in Japanese Photography」


「Keep in Touch:Positions in Japanese Photography」参加者紹介
 

■ 石川 真生(いしかわ まお)
1953 沖縄県生まれ。
1973 20歳の時、東京の「ワークショップ写真学校 東松教室」に学ぶ。
  以後、沖縄にこだわり、沖縄人の「人間ドラマ」を撮り続けている。自称、「沖縄民族主義者」。
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■ 小林 紀晴(こばやし きせい)
1968 長野県茅野市生まれ。
1988 東京工芸大学短期大学部写真科卒業。
  新聞社カメラマンを経て、1991年よりフリーランス。アジアを中心に活動。
  「DAYS ASIA」で1997年度日本写真協会新人賞受賞。
  2000年12月〜2002年1月、ニューヨーク滞在。
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■ 北島 敬三(きたじま けいぞう)
1954 長野県生まれ
1974 WORK SHOP 森山大道教室 参加
1975 image shop CAMP 設立参加
2000 photographers' gallery 設立参加
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■ 佐内 正史(さない まさふみ)
1968 静岡県生まれ。
1992 写真を撮りはじめ、1995年に第12 回キャノン写真新世紀の優秀賞を受賞した。
1997 最初の写真集『生きている』を刊行。
  雑誌や広告といった媒体で撮影するとともに、写真集をとおして数多くの作品を発表している。
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■ 澤田 知子(さわだ ともこ)
1977 兵庫県神戸市に生まれる
1996 成安造形短期大学メディアデザインクラス入学
1998 成安造形大学写真クラス三年次編入学
成安造形短期大学メディアデザインクラス卒業
1999 CLEAN BROTHERS に参加
2000 CLEAN BROTHERS 脱退
成安造形大学写真クラスに研究生として入学
成安造形大学写真クラス卒業
2001 成安造形大学写真クラスアシスタント
成安造形大学写真クラス研究生卒業
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■ 鈴木 理策(すずき りさく)
1963 和歌山県新宮市に生まれる
1985 東京綜合写真専門学校卒業
1987 東京綜合写真専門学校研究科卒業
2000 第25回木村伊兵衛写真賞受賞
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■ 都築 響一(つづき きょういち)
1956 東京生まれ。
  76年から雑誌などで編集者としての活動をスタート、以来現代美術、建築、写真、デザインなどの分野での執筆活動、書籍編集を続けている。
1993年、東京人のリアルな暮らしを捉えた『TOKYO STYLE』刊行。週刊SPA!誌上で5年間にわたって連載された、日本各地の奇妙な新興名所を訪ね歩く『珍日本紀行』の総集編『ROADSIDE JAPAN』により、1996年第23回・木村伊兵衛賞受賞。
1997年秋から、プロフェッショナルではない人々によるデザインに注目したシリーズ『ストリート・デザイン・ファイル』を刊行開始、2001年春に全20巻完結。現在も日本および世界のロードサイドを巡る取材を続行中
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■ 蜷川 美花(にながわ みか)
1972 東京生まれ。
  多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業。在学中より様々な公募展に応募し、数多くの賞を受賞、注目を集める。
現在は様々なファッション誌やCDジャケット、広告を中心に活躍中。写真集や展覧会での作品発表も精力的に行っている。2001年、「木村伊兵衛写真賞」を受賞。
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■ 野村 佐紀子(のむら さきこ)
1967 山口県下関市生まれ。
1990 九州産業大学芸術学部写真学科卒業
1991 荒木経惟に師事。写真家としての活動を始める。
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