
| 日欧現代詩フェスティバル in 東京 プレゼンテーション&朗読会 |
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川口 晴美 (かわぐち はるみ) 詩人 |
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| 1962年1月10日福井県小浜市生まれ。1984年3月 早稲田大学第一文学部文芸専攻卒業。 7年3ヶ月のOL生活を経験。現在は詩、書評、エッセイなどの執筆のほか、日本大学文理学部、早稲田大学教育学部、東京造形大学で非常勤講師を、カルチャースクール東急セミナーBEで現代詩の講師を勤めている。 |
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| アンソロジー収録 日伊対訳アンソロジー詩集 | ||||||||||||||||
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| 展覧会等 | ||||||||||||||||
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| 1959年、盛岡市生まれ。20歳で「ユリイカ」誌新鋭詩人に選定。詩集に『召喚』『非鉄』『不来方抄』(第5回歴程新鋭賞)『夷狄−バルバロイ』『千の名前』『地球創世説』『現代詩文庫 城戸朱理詩集』など。他の著書に随想『吉岡実の肖像』、訳編『パウンド詩集』、共著に『討議戦後詩』『戦後名詩選』T・Uがある。近刊予定は詩論集『戦後詩を滅ぼすために』『潜在性の海へ』、訳編『パウンド長詩集成』『エリオット詩集』ほか。SKY PerfecTV!216chのアート・ドキュメンタリー番組「Edge」と全国展開されているEdgeイベントの企画、監修もつとめる。 |
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| 1961年、東京生まれ。京都大学文学部卒業。主な詩集に、『生の谷牙』(1994、歴程新鋭賞)、『再生する光』(2001、現代詩花椿賞)、現代詩文庫167『高貝弘也詩集』(2002)、『半世記』(2004、地球賞)など。詩誌「歴程」同人。日本ペンクラブ会員。 他の活動として、1997年、サン・フランシスコのジュラッシー翻訳詩センターへ、共同翻訳プロジェクトのため、フランスの詩人ジャック・ルボーと共に招かれる。 1999年、英訳詩集『Rush Mats(『敷き藺』全篇)』(Eric Selland訳, Duration Press)刊行。 米のアンソロジー『5FR―The Neighborhood : Cadence of the Numerous』に、その抄詩篇が収録される。 2001年、スペインの書物『DO LADO DOS OLLOS―Arredor da poesia, entrevistas con 79Poetas do Mundo』に、インタビュー文書が収録される。 2002年、11月、SKY PerfecTVアート番組『Edge〜未来を、さがす。』にて、 高貝弘也特集「古層の彼方へ」が放映される。 2003年、国際交流基金より、日本文学作品ロシア語翻訳出版事業として、現代日本詩歌アンソロジー『ふしぎなかぜが〜現代日本詩歌』(モスクワのイノストランカ社)が刊行され、5詩篇が翻訳される。 |
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| 第1詩集「AFTER」(1998)で第4回中原中也賞受賞。第2詩集「RAINBOW」(1999)。現代詩手帖誌連載誌を中心に編んだ、第3詩集「誕生」(2002・三冊とも思潮社)は、現代詩花椿賞と土井晩翠賞のいずれも最終候補となる。詩誌「ウルトラ」編集長、ウェブサイト「いんあうと」主宰、詩ゲリラプロジェクト「カピバラ」代表。「歴程」同人。日本文藝家協会会員。久米正雄・宮本百合子賞審査員。「高校生こころのメッセージコンテスト」審査委員長。また韓国語訳詩集日本代表アンソロジー(2002年)、日中現代詩プログラム中国語訳日本代表アンソロジー(セゾン財団2003年)のいずれにも選ばれ、収録される。全国各地で朗読パフォーマンスを行っている。また最近は、各文学館や美術館、学校等で、詩を作るワークショップの活動も盛んに行っている。 現在まで、「現代詩手帖」「ユリイカ」「詩学」「ミッドナイトプレス」「すばる」「文学界」「文藝」「文藝別冊」「共同通信」「朝日新聞」「毎日新聞」「読売新聞」「東京新聞」「三田文学」「早稲田文学」「詩歌句」「短歌ヴァーサス」「文藝春秋」「週刊読書人」「図書新聞」「河北新報」「福島民報」「プチ・タンファン」「ステージ」「國文学」「ジャパンポンチ」等各誌や、各文学館報や広報誌等で、詩・エッセイ・評論・書評を発表する。 |
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