TOPページ
活動の基本方針
更新情報
プログラム
コラム
委員会概要
欧州文化首都
ご協力者
関連記事集
出版物のご案内
リンク
開催案内
その後の活躍・・・
TOPページ
>>
プログラム
>>
第12回 EU・ジャパンフェスト
>> 日本に向けられたヨーロッパ人の眼/ジャパントゥデイ vol.6
会場:
和歌山県立近代美術館
会期:
2004年4月24日(土)〜5月23日(日)
開館時間:
9:30〜17:00 (入場は16:30まで)
休館日:
月曜日、ただし5月3日(月)は開館し、5月6日(木)は休館
当プロジェクト「日本に向けられたヨーロッパ人の眼/ジャパントゥデイ」については
こちら
ミンモ・ヨーディチェ
(イタリア) 和歌山県撮影
ベルト・テウニッセン
(オランダ) 和歌山県・奈良県・仙台市撮影
ユーグ・フォンテーヌ
(フランス) 奈良県撮影
マチュウ・ベルナール=レイモン
(フランス) 仙台市撮影
名前をクリックすると各プロフィール・作品がご覧いただけます。
観覧料:一般310(250)円 大学生210(160)円
( )内は20名以上の団体料金
小・中・高校生、65歳以上、障害者の方は無料
写真家がどのように和歌山に視線をむけ、何を感じたのか、一緒に体験してみませんか?
どなたでもご参加いただけますので、是非この機会をご利用ください!!
(1)写真家ベルト・テウニッセン氏によるワークショップ
日時:2004年4月24日(土)10:00〜12:00
会場:和歌山県立近代美術館
ベルト・テウニッセン氏が、滞日中に撮影した70点以上の作品を見直し、展示する作品を選ぶ作業を作家とともにたどり直すことを通して、作家の意図や作品への理解を深めようとするワークショップです。
(2)出品写真家によるギャラリー・トーク
日時:2004年4月24日(土)14:00〜15:00
会場:和歌山県立近代美術館
ミンモ・ヨーディチェ氏、ベルト・テウニッセン氏、永坂嘉光氏※、鈴木理策氏※に自作についてお話いただだきます。
(3)学芸員によるギャラリー・トーク
日時:2004年4月29日(みどりの日)、5月5日(こどもの日)、5月23日(日/当展アーティスティック・ディレクターも参加)
各回とも14:00〜15:00
会場:和歌山県立近代美術館
上記、関連事業(1)〜(3)はすべて参加無料(入場券が必要)。
どなたでもご参加いただけます!
※ただし、参加希望者多数の場合、参加を制限させて頂くことがあります。
写真家ベルト・テウニッセン氏学校訪問とワークショップ
学校訪問
日時:2004年4月21日(水)13:20〜15:10
訪問先:和歌山市立和歌山商業高等学校
ワークショップ
日時:2004年4月24日(土)14:00〜15:30美術館にてレポート作成15:30〜17:00ワークショップ
会場:和歌山県立近代美術館
和歌山商業高校の生徒を対象に、ベルト・テウニッセン氏が和歌山での撮影エピソードも交えて自身のこれまでの活動を紹介。学校訪問後、生徒たちに"好きなもの/嫌いなもの"をテーマに写真をとってもらい、その理由も含めて美術館にて発表を行う。
写真家ミンモ・ヨーディチェ氏によるワークショップ
日時:2004年4月24日(土)14:00〜15:00ギャラリートーク参加15:30〜17:00ワークショップ
会場:和歌山県立近代美術館
定員:20名
芸術・美術を志す若者を対象に、ミンモ・ヨーディチェ氏がスライドでこれまでの作品を紹介し、自身の写真にたいする美学を語る。参加者が持ち寄る作品を講評する。
申込み・お問い合わせ:NPO和歌山芸術文化支援協会 пF073-454-5858
※ 写真家ミンモ・ヨーディチェによる東京でのレクチャーは
こちら
和歌山県立近代美術館
〒640-8137 和歌山市吹上1-4-14
tel. 073-436-8690
JR和歌山駅・南海和歌山市駅からバス、「県庁前」下車、徒歩2分
キュレーター・アーティスティックディレクター:
菊田樹子
※同時開催 「atW vol.1永坂嘉光・鈴木理策 高野 熊野 聖地」
和歌山の内外で活躍するアーティストを紹介するシリーズat W (Art to/from Wakayama)の第1回。「紀伊山地の霊場と参詣道」のユネスコ世界遺産の登録をひかえ、注目を集めている高野と熊野という聖地のいまを二人の写真家、永坂嘉光と鈴木理策の作品によって紹介します。
主催:国際文化交流写真展実行委員会、
和歌山県立近代美術館
EU・ジャパンフェスト日本委員会、
和歌山県
後援:
駐日欧州委員会代表部
関連事業企画協力:NPO和歌山芸術文化支援協会
[社]企業メセナ協議会認定
日・EUフレンドシップウィーク
ページ先頭へ