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会場:
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奈良県立万葉文化館 企画展示室 |
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会期:
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2004年9月23日(木・祝)〜10月11日(月・祝) |
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開館時間:
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10:00〜17:30 (入館は17:00まで) |
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休館日:
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水曜日
観覧無料 |
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| 当プロジェクト「日本に向けられたヨーロッパ人の眼/ジャパントゥデイ」についてはこちら |
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マチュウ・ベルナール=レイモン(フランス) 仙台市撮影
ミンモ・ヨーディチェ(イタリア) 和歌山県撮影
ベルト・テウニッセン(オランダ) 和歌山県・奈良県・仙台市撮影
ユーグ・フォンテーヌ(フランス) 奈良県撮影
名前をクリックすると各写真家のプロフィール・作品がご覧いただけます。 |
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目と耳で、作品にもう一歩近づいてみよう!! 出品作家ユーグ・フォンテーヌ、ベルト・テウニッセンによるギャラリートーク
奈良県を撮影したユーグ・フォンテーヌ氏と、奈良県・仙台市・和歌山県を撮影したベルト・テウニッセン氏が、自身の作品をまえに撮影時のエピソードや撮影地・奈良について感じたことを話します。ヨーロッパから来日した写真家は、撮影地の自治体をどのように捉えシャッターを切ったのでしょうか。
日時:9月23日(木・祝)午後1時〜
会場:奈良県立万葉文化館 企画展示室(写真展会場)
参加無料 |
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「モダン・トラディション」現代の暮らしの中にある伝統をさがします。
写真家ベルト・テウニッセンによるワークショップ
歴史・伝統が色濃く残る飛鳥で、中学生が自分の身の回りにある「新しいもの」と「古いもの」を写真におさめ一冊の本にまとめます。近代化の進む中で伝統をどのように残していくか、まずは身の回りをみつめ、探すことから始めます。時がたって見返した時、それらは彼らの眼にどのように映るのでしょうか。
日時:9月24日(金)午後3時〜5時
会場:奈良県明日香村聖徳中学校図書室
参加者:同中学校生徒 |
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写真の見方・選び方。写真の新たな面白さ!!
写真家ユーグ・フォンテーヌによるレクチャー・ワークショップ
レクチャーでは、ユーグ・フォンテーヌ氏が奈良での撮影のほか、当写真展以外の、東アフリカやシリア、ヨーロッパで撮影した作品を紹介します。世界のさまざまな地域で活動しているユーグ氏の作品群は、今回初来日であった奈良の作品を見る糸口になるかもしれません。
ワークショップでは、奈良県内の高校写真クラブ員が作品を持ち寄り、写真家と一緒に写真のくみあわせや選定に挑戦、意見交換を行います。一人一人が、これまでファインダーから見えていなかったものを新たに見つけられるかもしれません。
| 日時:9月25日(土) |
午前10時15分〜 レクチャー |
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午後 1時30分〜 ワークショップ |
| 場所:奈良県立万葉文化館 会議室 |
| 参加者:奈良県内高校生写真クラブ部員 |
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奈良県立万葉文化館
〒634-0103 奈良県高市郡明日香村飛鳥10
http://www.manyo.jp/ tel.
0744-54-1850
近鉄橿原神宮前東口・飛鳥駅より周遊バス(かめバス) 万葉文化館西口下車
近鉄・JR桜井駅南口より岡寺前行バス 万葉文化館下車
(奈良交通バス案内)テレフォンセンター 0742-20-3100
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キュレーター・アーティスティックディレクター:菊田樹子 |
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後援:駐日欧州委員会代表部
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| 協力:明日香村教育委員会 |
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| [社]企業メセナ協議会認定 |
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