• share

HOME

更新情報

1 / 1712345...最後 »
2017年03月27日

日程:

2016年3月18~19日

会場:

プルゼニ市内各所

日本からの参加アーティスト:

千田 泰広

 その他の参加アーティスト:

スロヴァキア: Zuzana Petrovičová, Ondrej Maksi,Peter Vrábeľ, Róbert Farkaš

チェコ: Čestmír Suška, Petr Pufler,Pavla Beranová, Gabriel Vach,KinoCirkus collective, DEPO2015 collective

フランス: AV Exciters collective

ドイツ: Axel T. Schmidt

 

2017年03月27日

日程:

2016年9月8日~12月31日

会場:

DEPO2015 (プルゼニ・チェコ)

日本からの参加アーティスト:

長谷川 依代                            

2017年03月27日

国際青少年音楽祭は、欧州文化首都を契機に2004年に始まった青少年のための音楽プログラム。事前打ち合わせには、日本から渡邊芳江氏(山陰少年少女合唱団リトルフェニックス)、遣水桂子氏(宮城三女OG合唱団)が現地に赴き、現地主催者と共に滞在スケジュールからコンサートプログラムまで入念な準備を重ね、本番を迎えました。団員はオルフェオン合唱団の家庭に滞在しながら現地の生活を体験するとともに、地域の病院でもコンサートを行うなど、地元バスクの社会と人々に触れる多くの機会に恵まれました。メイン会場であるサンタマリア教会でのコンサートには満員の聴衆が集まり、フィナーレでは合同合唱も披露、大きな拍手に包まれました。本番後、合唱団と家族、関係者を交えたレセプションでは、自然と歌があふれ、異なる言葉、文化、世代を超えて音楽を共有する喜びにあふれるひと時となりました。帰国後もソーシャルネットワーク等を通して交流が続いており、子供たちにとっても将来につながる貴重な体験と自信につながったと確信します。

日程

2016年9月7日~10日

参加団体

山陰少年少女合唱団リトルフェニックス

宮城三女OG合唱団

合唱団クレール

オルフェオン子供合唱団

プログラム

9月7日 サン・セバスティアン到着

9月8日 市内視察、ドノスティア病院訪問

9月9日 リハーサル (サンタ・マリア教会)

    国際青少年音楽祭 (サンタ・マリア教会)

    公式レセプション (サンテルモ美術館)

9月10日 ホストファミリーと行動

2017年03月27日

日程

2016年9月3日~7日

会場

Centrum Tworczosci Dziecka、オラトリウム・マリナウム、Diakonia

参加団体

山陰青少年合唱団リトルフェニックス、宮城三女OG合唱団、NFMボーイズクワイア(ヴロツワフ)

関連プログラム

ホームステイ

 日程:2016年9月3日~7日

ヴロツワフ第9高校訪問

 日程:2016年9月7日

 

 

2017年03月27日

現代アートの現場におけるキュレーションの戦略について、世界各地のキュレーターから様々なレクチャーを受けられる集中講義、キュレートリアル・スクール。今年のキュレートリアル・スクールでは、ヨーロッパとアジアから9名のキュレーター陣を招聘しました。日本からは長谷川祐子氏と住友文彦氏がゲストとして参加し、それぞれのバックグラウンドを生かした魅力的なレクチャーを行いました。ファインアート、芸術教育、キュレーション、美術史など、様々な領域で活躍する実務者や学生がプログラムに参加し、キュレーションの最前線で活躍する講師陣から大きな刺激を得ました。

日程:

2016年8月29日~9月2日

会場:

マルタ大学 バレッタキャンパス

日本人アーティスト:

長谷川祐子、 住友文彦

その他の国からの参加アーティスト:

Maren Richter, Suzanne Wallinga, Sebastian Cichocki, Nadim Samman, Michaela Crimmin, Renate Buschmann, Antje Weitzel

 

講義プログラム:

2016年8月30日

住友文彦「Art Project as the Post Avant-Garde- The Experiment of Arts Maebashi」

2016年8月31日

住友文彦「Art in the Peripheral- Life and Imagination」

2016年9月1日

長谷川祐子「Cross-Disciplinary Curating」

2016年9月2日

長谷川祐子「Curation for Existing from Failure of Modernization-New Materialism, New Animism, and Speculative Realism」

ワークショップ:

8月30日

長谷川祐子、Nadim Samman 「Curating in a Maltese Context」

9月1日

住友文彦、 Sebastian Cichocki, Antje Weitzel 「From Concept to Exhibition」

9月2日

長谷川祐子: 「Curation for Exiting from Failure of Modernization – New Materialism, New Animism and Speculative Realism」

 

2017年03月27日

日程

2016年9月1日~11日

会場

BWA ギャラリースタジオ

写真家

ウカシュ・ルシュニツァ(ヴロツワフ)、ジョン・カズナーヴ(サン・セバスティアン)

アーティスティックディレクタ

菊田樹子

協力:

TIFFフェスティバル

撮影自治体

香川県

関連プログラム:

・アーティストトーク:ジョン・カズナーヴ、ウカシュ・ルシュニツァ、菊田樹子

 日程:2016年9月3日

 会場:バルバラ

2017年03月27日

日程

2016年4月27日

会場

ヴロツワフ音楽院

日本側パートナー

日本クラリネット協会

日本からの参加アーティスト

山本正治、四戸世紀、磯部周平、野崎剛史、

中秀仁、 横田瑤子、橋本杏奈、菅生千穂、

亀井良信、寺嶋陸也、麻生花帆、北場真澄

関連プログラム:

日程

プログラム

会場

2016年4月27日

昼食コンサート

ヴロツワフ音楽院

野崎剛史氏によるレクチャー「日本におけるクラリネット」

リサイタル

ジャパン・ガラ・イヴニング

2017年03月27日

日程:

2016年10月26日~11月27日

会場

タバカレーラ

共演

フィリアム・フォーサイス

2017年03月21日

 

今年度で18回目を迎えた、写真プロジェクト「日本に向けられたヨーロッパ人の眼・ジャパントゥデイ」。今回は欧州文化首都開催国のスペインから、サン・セバスティアン出身の気鋭の写真家ジョン・カセナヴェが香川県を来訪。地元ギャラリーBOOK MARUTEの小笠原氏をはじめ多くの方々からのサポートを得ながら、一か月にわたる滞在制作を行いました。手漉きの和紙と瀬戸内の波が作る日光写真や、グーグルマップのスクリーンショットを用いた新たな手法など実験的なアプローチも用いた作品は、香川県の今・ここを映し出すとともに、自身の出身地であるバスクのアイデンティティへの探求を発端に、人種や宗教、国境を越えた人間としての共通のルーツを見るものすべてに問いかける作品となりました。作品展は、毎年サン・セバスティアン近郊の港町ゲッチョで写真展を開催するゲッチョ・フォトの協力を得て開催され、世界の写真界からも大きな注目を浴びる展示となりました。

撮影日程

2016年7月1日~30日

撮影地

香川県

写真展

2016年9月1日~10月2日

会場

ゲッチョフォトフェスティバル(スペイン)


キュレーター

菊田樹子

写真家

ジョン・カズナーヴ(スペイン)

ウカシュ・ルシュニツァ(ポーランド)

2017年03月13日

会場は利用者が必ず通る図書館入口の脇にあり、多くの観覧者が気軽に立ち寄れる場所であった。さらに展示会場入口では、エストニア日本協会会員制作の花器に大胆に生けられた蔦の赤が、その先の展示物に興味を引く役目を大いに果たしていた。壁には世界文化遺産の島、キヒヌ島の人や自然を撮り続けている日本人写真家の作品を中心に日本協会会員が旅行中に撮った日本の写真を印刷したタペストリーを掛け、手前に日本協会いけばなサークルと日・エ友好協会会員のいけばな作品12点を展示し、日本とエストニアの文化交流をアピールした。開会式典には柳沢洋子駐エ日本国大使はじめ50名近い図書館、日本協会関係者や在エストニア日本人、多くの親日家が集まった。19日間の展示期間中、現地会員が毎日いけばなの管理をして良い状態に保ってくれた。日本人写真家が見つめたキヒヌ島の人々や自然の写真は高い評価が得られ、キヒヌ島博物館での写真展も期待されている。

文責:荒井秀子

日程:

 2016年10月4日〜22日 

場:

エストニア国立図書館ホワイエ

参加アーティスト:

曽根原昇、荒井秀子、西川多嘉子、エストニア日本協会会員

1 / 1712345...最後 »

▲Page Top