お申込み方法
ご住所・お名前・電話番号、ご希望の書籍名を明記いただき、料金分の郵便切手を同封の上、以下の宛先まで封書にて送付ください。
〒102-0083 東京都千代田区麹町2-6-10-3F
EU・ジャパンフェスト日本委員会 宛て
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写真集
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大都市「東京」に向けられたヨーロッパ人の眼 写真集「Tokyo Today」 1996年11月21日発行
編集:ロベール・デルピール(「Tokyo Today」芸術監督)
世界でも類を見ない巨大化した都市「東京に住む人間とそのくらし」をテーマに、1985年~2000年の16の欧州文化首都、1992年~1997年の6つの欧州文化月間都市、及び東京(2名)の計24名の写真家に制作された写真プロジェクト「Tokyo Today」の写真集。彼らが出合った「東京人の真実」に文化、芸術を通して生きることを考えさせられる1冊。
1部2,500円(税・送料込み)
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身近だからこそ見えてくる私たちの「大分」がここにある。 写真集「Oita Today」 2004年6月10日発行
発行:c大分在住作家展「Oita Today」実行委員会
編集委員:菅 直哉、安河内英司、安部 泰輔、 石松 健男、江上 真、筬島 孝一、久保 貴史、さとうえいすけ、竹内さくら、タケウチトモユキ、竹内 康則、山本 巌
写真プロジェクト「日本に向けられたヨーロッパ人の眼vol.5」開催のため大分県を訪れたヨーロッパ人写真家と大分県で活動する写真家の出会いがきっかけとなり、写真歴や世代を超えた地元写真家27名が集結し、「大分県人の視点で 見つめた大分の
『現在』」の写真展「Oita Today」を開催。写真展「日本に向けられたヨーロッパ人の眼」と同時開催を行い、内と外の視点を提示した充実した展覧会となった。展示された作品群と、展覧会開催に至るまでの経緯を収録した、地元写真家の方々の熱気あふれる記録集。
1部1,300円(税・送料込み)
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ヨーロッパの芸術文化に携わる中で、見えてきたもの シビウ国際演劇祭ボランティアスタッフ報告書
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2010年1月15日発行 全37ページ
編集:野上千由美
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2009年5月11日発行 全43ページ
編集:轡田倉満 佐藤俊雄 佐藤淳子
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2008年4月10日発行 全48ページ
編集:原田あゆみ 冨田了平
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2007年の欧州文化首都シビウ開催を契機に開始した、日本からのシビウ国際演劇祭ボランティアスタッフ派遣プログラムでは、毎年多数の応募者の中から選抜された13名~15名が参加しています。彼らがシビウでの体験の中から何を感じ、考えたのか。そして帰国後、それをどのように日本の現場で活かしているのか。実際の体験からしか得られない貴重な情報を、参加者全員の報告を中心に、一冊にまとめました。
各1部80円(送料として)
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| エッセイ・作文コンテスト作品集 |
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3人の写真家が切り撮った写真作品を見て、思ったこと。感じたこと。 写真展「鹿児島&奄美大島」エッセイ・作文コンテスト作品集
2009年2月28日発行 全58ページ 編集:社会福祉法人 東京コロニー コロニー印刷
2008年4月鹿児島、9月奄美大島、写真展開催の関連事業として開催されたエッセイ・作文コンテスト。 鹿児島展から19編。奄美大島展から7編の作品をまとめました。
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写真作品と向き合い、綴られた佐賀の人々の日常への眼差し 「一枚の写真から」エッセー・作文コンテスト作品集 2008年1月31日発行 全50ページ 編集:佐賀新聞社
2007年2月~3月に、写真展「日本に向けられたヨーロッパ人の眼・ジャパントゥデイvol.8」(佐賀展)関連事業として開催されたエッセー・作文コンテスト。応募総数191点の中から選出された受賞作品13編を収録。写真作品を通して、自らの日常や内面を改めて見つめた心温まるエッセイ集。
1部400円(税・送料込み)
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地域が育てる青少年のための活動 第3回国際青少年音楽祭・アーティストによるプログラム報告書 |
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Vol.2 (2006年8月~2007年3月実施分 全58ぺージ)
本プログラム2冊目の報告書。本プログラムでは、音楽に限らず、地域における青少年のためのさまざまなジャンルの芸術活動について支援を行っております。今回は、音楽と舞台芸術のプログラム実施報告を掲載。参加者の体験レポートやアンケートを収録。
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Vol.1 (2006年3月~7月実施分 全60ページ) 北は北海道から南は鹿児島まで、日本各地での開催の記録。出演ミュージシャンや運営に携わった各地域の方々による生き生きとした体験レポートやアンケートも収録。
1部400円 (税・送料込み)
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洋の東西を超えた白熱の議論! 「グローバル化で文化はどうなる?-日本とヨーロッパの対話」 |
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2003年11月30日発行 全288ページ
監修:根本長兵衛 編:EU・ジャパンフェスト日本委員会 発行:藤原書店
2003年2月に当委員会10周年記念事業として開催した同名のシンポジウムの全記録。加藤周一氏やエドガー・モラン氏(仏)をはじめ、国内外の知識人が一堂に会し、2日間にわたり、グローバル化・デジタル化における様々な課題について白熱した議論が展開された。世界的知による貴重な発言が散りばめられた一冊。
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| 第一部 |
| 講演 |
アメリカ化で問われる日欧のアイデンティティ |
加藤周一(評論家) |
ヨーロッパとイスラム グローバル化と文化の細分化のはざまで |
B・ティビ(国際政治学者) |
| 「越境する文化」の時代をむかえた地球 |
E・モラン(思想家) |
| 日欧におけるグローバリズムの諸相 |
辻井喬(作家) |
| 座談会 |
「内面の崩壊」か、「新しい価値の創造」かデジタル時代の芸術の役割 |
B・ティビ K・アハム(社会学者) 平田オリザ(劇作家) 黒崎政男(哲学/メディア論研究家) 根本長兵衛(文化/メセナ研究家) 司会:筑紫哲也 |
| 第二部 |
| 分科会Ⅰ |
異文化交流と言語の創造力 |
M・コンデ(作家) イ・ヨンスク(社会言語学者) 四方田犬彦(映画論/比較文化研究家) 平田オリザ(劇作家) K・アハム(社会学者) 司会:三浦信孝 |
| 分科会Ⅱ |
情報のデジタル化と文化の将来 |
J-M・フロドン(映画批評家) M・フェダーマン(メディア論研究家) 服部桂(ジャーナリスト) 柏木博(デザイン評論家)
司会:黒崎政男 |
| 総括 |
「文化立国」を期待して |
根本長兵衛 |
| 「極西の国」でのトランスカルチュラルな対話 |
E・モラン |
1部2,625円(税・送料込み)
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| 講演&座談会レポート |
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文化で引き出すまちのアドレナリン! 第2回レポート「港町のよみがえりは文化から:ジェノバと横浜」 (2004年1月27日開催、31ページ+カラー2ページ)
講師・パネリスト
アンナ・カステラーノ(ジェノバ市議会評議員) フランコ・メリス(欧州文化首都ジェノバ2004) 野田邦弘(横浜市文化芸術都市創造事業本部創造都市推進課担当課長) 後藤和子(埼玉大学教授) 根本長兵衛(EU・ジャパンフェスト日本委員会プログラムディレクター)
1部400円(税・送料込み)
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文化で引き出すまちのアドレナリン!あっぱれナントの文化政策 第1回レポート「文化政策でよみがえるフランスの地方都市/ナント市の再生」 (2003年5月22日開催、全31ページ)
講師・パネリスト
ジャン・ルイ=ボナン、フランス・ナント市文化局長 平田オリザ、劇作家・演出家・桜美林大学助教授 木曽功、文部科学省文化庁文化財部長 根本長兵衛、EU・ジャパンフェスト日本委員会プログラムディレクター

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