| 写真 / Photography |
| アンデルス・ペーターセン / Ander Petersen(スウェーデン) |
| [第8回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年9月28日〜11月2日 |
「アンデルス・ペーターセン展 Lehmitz」
日本で初の個展!1967年から2年に渡り、ドイツ・ハンブルグのバーに集まる人々のナイトライフを切り取った「 Lehmitz」シリーズを紹介。
会場:RAT HOLE GALLERY(東京)
12:00〜20:00 月休 |
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| 06年10月13日〜07年1月28日 |
ロンドンのBarbican Art Galleryにおける展覧会「In the Face of History: European Photographers in the 20th Century」に出品。 |
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| 石川 真生 / Mao Ishikawa |
| [第11回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年12月13日〜16日 |
「母と娘」と「仲田幸子一行物語」、2つのテーマの写真展を名護市民会館で開催。 |
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| イトカ・ハンズロヴァ / Jitka Hanzlova(チェコ) |
| [第12回・第13回EU・ジャパンフェスト] |
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| 06年10月13日〜07年1月28日 |
ロンドンのBarbican Art Galleryにおける展覧会「In the Face of History: European Photographers in the 20th Century」に出品。 |
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| 今井 智己 / Tomoki Imai |
| [第12回・第13回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年5月29日〜6月17日 |
グループ展「写真―見えるもの/見えないもの」に参加。
場所:東京藝術大学 大学美術館 陳列館 |
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| ヴァレンティーナ・サイデル / Valentina Seidel(ドイツ) |
| [第12回・第13回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年 |
写真集「Exchange: Portraits with Artists」を出版。 |
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| 尾仲 浩二 / Koji Onaka |
| [第12回・第13回EU・ジャパンフェスト] |
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| 08年3月21日〜23日、28日〜30日 |
鷹野 隆大×尾仲 浩二による「上海二人展」を開催。 会場:ギャラリー街道(東京都杉並区) OPEN:13:00 〜 19:00 |
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| 07年11月 |
「あれからの旅〜2007年・トンボ返りで今年も暮れて」展 会場:ギャラリー街道・銀の間 *銀の間では月替わりで尾仲氏の作品展示を行っています。 |
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| 07年10月5日〜21日 |
「DRAGON FLYの素〜コンタクトプリント・旅のメモなど」展 会場:ギャラリー街道・銀の間 *銀の間では月替わりで尾仲氏の作品展示を行っています。 |
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| 07年7月6日 |
尾仲氏主宰の「ギャラリー街道」が15年ぶりに復活し、阿佐ヶ谷にオープン!! |
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| 07年7月6日〜7月29日 |
個展「DRAGONFLY」「背高あわだち草」「ベトナム」開催!
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会場:ギャラリー 街道 Tel: 050-3023-4582 会館日:期間中の毎週 金・土・日 曜日 会館時間: 13:00 〜 19:00 |
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| 07年5月21日〜6月16日 |
個展「DRAGONFLY」開催!
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| 小野 博 / Hiroshi Ono |
| [第12回・第13回EU・ジャパンフェスト] |
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| 08年2月19日〜4月20日 |
大原美術館(岡山県倉敷市)にて個展「大切なことは小さな声で語られる」開催! *詳細はコチラ |
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| 08年1月28日〜2月17日 |
大原美術館(岡山県倉敷市)での個展に先駆け、滞在制作を実施。 同館に訪れた学生団体を撮影し、作品化します。
*詳細はコチラ |
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| 金村 修 / Osamu Kanemura |
| [第9回・第12回・第13回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年11月17日〜12月15日 |
個展「Dante Lobster」を開催。 会場:void+
*金村氏によるアーティストトーク(対談:倉石信乃氏[明治大学准教授])も開催!
11月17日16:00〜17:00/void + Alternative |
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| 07年10月19日〜11月17日 |
個展「My name is Shockhammer」 会場:Port Gallery T(大阪) 月〜金 12:00 〜19:00/土 12:00〜18:00/日 休廊 *オープニングレセプション:10/19 18:00〜20:00 (18:40頃からアーティストトークあり) |
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| カリン・ボルヒハウツ / Karin Borghouts(ベルギー) |
| [第13回・第14回EU・ジャパンフェスト] |
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| 鬼海 弘雄 / Hiroh Kikai |
| [第12回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年2月24日 |
写真集『東京夢譚』(草思社)を発表。 |
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| 北島 敬三 / Keizo Kitajima |
| [第11回EU・ジャパンフェスト] |
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| 08年1月17日〜29日 |
写真展「USSR 1991」を大阪ニコンサロンにて開催。 |
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| クニー・ヤンセン / Cuny Janssen(オランダ) |
| [第14回・第15回EU・ジャパンフェスト] |
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| 楠本 亜紀 / Aki Kusumoto |
| [第12回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年2月 |
雑誌「アサヒカメラ」(3月号)に寄稿:
<写真展を歩く 畠山直哉 Draftman's Pencil 神奈川県立近代美術館 鎌倉> |
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| 小林 紀晴 / Kobayashi Kisei |
| [第11回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年8月30日 |
著書『父の感触』(文藝春秋)を発表。 |
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| 斎木 克裕 / Katsuhiro Saiki |
| [第9回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年10月5日〜08年1月13日 |
展覧会「Making a Home - Japanese Contemporary Artists in New York」に出品。
会場:JAPAN SOCIETY GALLERY(ニューヨーク) |
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| 佐内 正史 / Masafumi Sanai |
| [第9回・第11回EU・ジャパンフェスト] |
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| 澤田 知子 / Tomoko Sawada |
| [第11回EU・ジャパンフェスト] |
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| 08年4月4日〜5月18日 |
「Cycle: Kawaii! Japan now」展(スペイン・バルセロナ)に作品「cover」、「Decoration」出品! 会場:Fundacio Joan Miro |
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第26回(平成19年度)京都府文化賞を受賞! 詳細はコチラ |
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| 08年1月27日 |
産経新聞に関連記事を掲載
<揺らぐ自己像 東京国立近代美術館「わたしいまめまいしたわ」>
「わたしの揺らぎ」を象徴するのが、「外見と内面の関係」をテーマにしている若手写真家、澤田知子の自動証明写真機で撮影した400枚のセルフポートレートであろう。自己を証明するための写真は、彼女の変装によりどれが本当の彼女なのかわからない。 |
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| 08年1月18日〜3月9日 |
展覧会「わたしいまめまいしたわ 現代美術にみる自己と他者」に「ID400」を出品! 会場:東京国立近代美術館 |
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| 07年9月〜08年7月 |
財団法人ポーラ美術振興財団の若手芸術家の在外研修助成により、ニューヨークにて研修中! |
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| 07年9月11日 |
日本経済新聞(夕刊)に関連記事掲載:
<すべて人は世界に独り 澤田知子さん 国内外で「変身」重ね写真展>
「人間の外見と内面の関係」をテーマに、20歳のときから街角にいそうな様々な女性に扮したセルフポートレートを撮り続けて10年。「写真界の芥川賞」とされる木村伊兵衛賞を26歳で受賞、「40代でできたら」と思っていた海外展を既に幾度も開いた。 |
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| 鈴木 理策 / Risaku Suzuki |
| [第11回・第12回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年9月26日 |
朝日新聞(夕刊)に関連記事掲載:
<「鈴木理策 熊野、雪、桜」展 写真から風の音や桜の狂おしさ> 展示室には、空調の音だけが響いている。なのに写真から、森を通る風の音が聞こえ、枝から落ちる雪の振動が伝わる感覚がある。そんな個展を、鈴木理策が開いている。 |
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| 07年9月1日〜10月21日 |
「熊野 雪 桜」展 開催!
会場:東京都写真美術館
2階展示室
休館日:毎週月曜日(但し、祝日は開館、翌火曜日は休館)
観覧料:一般700円、学生600円、中高生・65歳以上500円 |
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| スティーブン・ギル / Stephen Gill(英国) |
| [第14回・第15回EU・ジャパンフェスト] |
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| 08年5月16日 |
写真集「A SERIES OF DISAPPOINTMENTS」を発表。 |
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| 07年9月20日 |
写真集『Hackney Flowers』(2007年9月)
『Archaeology in Reverse』(2007年9月)
『Anonymous Origami』(2007年10月)
出版記念サイン会&レセプション(18:30〜20:30)
会場:Photographer's gallery bookshop(英国・ロンドン)
8 Great Newport Street, London WC2H 7HY
tel:020 7841 5068 |
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| ストラトス・カラファティス / Stratos Kalafatis(ギリシャ) |
| [第13回・第14回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年6月2日〜7月22日 |
写真とヴィジュアルアーツの国際フェスティバル「PHoto Espana 07 - PHE07」(スペイン)に参加。 |
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| 瀬戸 正人 / Masato Seto |
| [第4回・第5回・第6回・第7回EU・ジャパンフェスト] |
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| ダラ・マクグラス / Dara McGrath(アイルランド) |
| [第12回・第13回EU・ジャパンフェスト] |
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| 08年5月1日〜4日 |
グループ展「LOCAL | VISITANT 4: PRIORAT」(スペイン)に参加。 |
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| 08年2月22日〜08年3月30日 |
グループ展「Local | Visitante 3: Mataro」(スペイン)に参加。 |
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| 都築 響一 / Kyoichi Tsuzuki |
| [第11回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年3月20日 |
著書『巡礼―珍日本超老伝』(双葉社)を発表。 |
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| デヴィッド・ファレル / David Farrell(アイルランド) |
| [第13回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年 |
写真集「Né vicino né lontano. A Lugo」を発表。 |
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| 杜多 洋一 / Yoichi Toda |
| [第11回・第12回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年2月22日〜27日 |
新宿紀伊國屋書店4階 紀伊國屋画廊にて 「アジアでどんな戦争があったのか」(著者:別府美奈子、写真:杜多洋一)出版記念写真展開催! |
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| ニク・イルフォヴァーヌ / Nicu Ilfoveanu(ルーマニア) |
| [第14回・第15回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年10月 |
写真集「STEAMPUNK AUTOCHROME」を発行! 出版:Galeria Posibila ハードカバー、32ページ ルーマニア語/英語表記 ISBN - 978-973-0-05210-7 |
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| 蜷川 実花 / Mika Ninagawa |
| [第11回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年2月24日〜 |
映画『さくらん』(監督:蜷川実花、音楽:椎名林檎、主演:土屋アンナ)が公開。 |
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| 野口 里佳 / Noguchi Rika |
| [第12回・第13回EU・ジャパンフェスト] |
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| 野村 恵子 / Keiko Nomura |
| [第12回・第13回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年12月4日〜08年1月13日 |
「目黒の新進作家―七人の作家、七つの表現」展に出品。 会場:目黒区美術館 野村恵子氏アーティスト・トーク:12月9日14:00〜15:00
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| 野村 佐紀子 / Sakiko Nomura |
| [第11回EU・ジャパンフェスト] |
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| 06年12月7日〜07年1月15日 |
写真展「太陽の汗、月の涙 近藤良平」をART GALLERY ARTIUM(福岡)で開催。 |
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| パオロ・ジオーリ / Paolo Gioli(イタリア) |
| [第4回・第5回・第6回・第7回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年12月18日〜08年1月27日 |
個展「Thirty 50×60 Polaroids and five films」を北京で開催。 |
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| 古屋 誠一 / Seiichi Furuya |
| [第11回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年2月 |
雑誌「PHAT PHOTO」(3月−4月号)に関連記事掲載:
<知りたい写真家 file 2 古屋誠一>
1978年に結婚、その後、妻・クリスティーネが85年に自ら命を絶つまでの7年半、彼女を撮影し続けた古屋誠一。2人の結婚生活に絶えず存在した写真は、彼女がいなくなってはじめて、古屋にとって意味を成すものとなった。 現在オーストリアのグラーツに活動の拠点を置き、死後22年たった今もなお、亡き妻の作品を編み発表を続ける、その理由とは何か―。 |
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| 07年1月27日〜4月3日 |
ヴァンジ彫刻庭園美術館(静岡県長泉町)にて展覧会「Aus den Fugen」開催。 |
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| ベルティアン・バン・マネン / Bertien van Manen(オランダ) |
| [第4回・第5回・第6回・第7回EU・ジャパンフェスト] |
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| 08年 |
Deutsche Börse賞にノミネート。 |
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| ベルト・テウニッセン
/ Bert Teunissen(オランダ) |
| [第11回・第12回EU・ジャパンフェスト] |
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| 08年3月 |
雑誌「PHOT'ART INTERNATIONAL」にプロジェクト「Domestic Landscapes」についての紹介記事掲載。 |
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| 07年3月16日〜5月10日 |
「Domestic Landscapes」展 会場:aperture gallery(ニューヨーク、アメリカ) 開館:火曜〜土曜、10:00〜18:00 オープニングレセプション:3月15日 18:00〜20:00 アーティストトーク:3月20日18:30〜(写真集へのサインも行います)
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| 06年12月2日〜07年3月4日 |
オランダ・アムステルダムのHuis Marseille Museum for Photography にて展覧会「Domestic Landscape」開催 |
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| ポール・デン・ホランダー / Paul den Hollander(オランダ) |
| [第8回・第9回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年10月25日〜12月1日 |
個展「Metamorphosis」をMcBride Fine Art(ベルギー)で開催。 |
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| ホンマタカシ / Takashi Honma |
| [第12回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年6月 |
雑誌「アサヒカメラ 6月号」に対談記事掲載:
<写真家の中の“男性” “女性”> 若手写真家の作品について、写真評論家・竹内万里子氏と対談。 |
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| マイケル・ダナー
/ Michael Danner(ドイツ) |
| [第10回・第11回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年9月9日〜10月28日 |
「Japan 1996-2001」展開催 会場:Foto Galerie Heeder(ドイツ・クレフェルト) |
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| 07年1月19日〜2月15日 |
ドイツ・ベルリンのAdlershof. Reconstructing Spaceにて写真展開催 |
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| マチュウ・ベルナール・レイモン
/ Mathieu Bernard-Reymond(フランス) |
| [第11回・第12回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年2月3日〜3月17日 |
エザワコウタと共に展覧会「Reality Reloaded」をドイツで開催。 |
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| 松江 泰治 / Taiji Matsue |
| [第9回・第12回・第13回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年1月11日〜2月24日 |
ドイツ・フランクフルトのL.A. Galerieにてグループ展「New Territories」参加 |
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| 港 千尋 / Chihiro Minato |
| [第12回・第13回EU・ジャパンフェスト] |
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| 08年5月22日 |
写真家鷹野隆大氏との対談にゲストとして出演。
会場:BOOK246(東京) |
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| 07年10月9日 |
日本経済新聞に関連記事掲載:
<ベネチアで街の「記憶」を掘り起こす> イタリア・ベネチアで開催中のベネチア・ビエンナーレ日本館に出品している美術家の岡部昌生とコミッショナーの港千尋がこのほど行った中間報告は、美術と町の関係を考える上で興味深い問題を示唆した。 |
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| 07年6月 |
雑誌「アサヒカメラ 6月号」にインタビュー記事掲載:
<「見ること」と言葉によって写真はモノから映像になる> 港千尋氏が撮影した写真集「in-between vol.2」についても記事の中で紹介されました。 |
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2007年6月10日〜11月21日に開催されるイタリアの国際美術展ベネチア・ビエンナーレの日本館のコミッショナーに決定。美術家・岡部昌生氏の展示を企画。 |
| ミンモ・ヨーディチェ / Mimmo Jodice(イタリア) |
| [第11回・第12回・第14回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年9月 |
長年のキャリアの集大成ともいえる写真集「PERDERSI A GUARDARE」を出版。 |
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| 本山 周平 / Shuhei Motoyama |
| [第12回・第13回EU・ジャパンフェスト] |
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07年11月16日〜18日・ 11月23日〜25日 |
個展「IT`S A BEAUTIFUL DAYS」開催! 会場:ギャラリー街道 |
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| ヤン・ケンペナース / Jan Kempenaers(ベルギー) |
| [第9回・第10回・第11回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年9月27日〜11月3日 |
グループ展「POLIPTICS」参加!
会場:Crown Gallery(ベルギー・ブラッセル)
開館:木曜〜土曜、14:30〜18:30
*オープニングレセプション:9月27日、18:00〜20:00 |
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| 06年12月16日〜07年2月3日 |
CROWN GALLERY(ブラッセル・ベルギー)にて個展開催 |
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| 横澤 典 / Tsukasa Yokozawa |
| [第11回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年 |
文化庁新進芸術家海外留学制度研修員として、1年間ニューヨークに滞在することに決定。 |
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| 米田 知子 / Tomoko Yoneda |
| [第9回・第12回・第13回EU・ジャパンフェスト] |
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| 08年4月4〜6日 |
国際フォーラムで開催されるアートフェア東京2008に、作品を展示。
会場:東京国際フォーラム 地下2階・展示ホール1 |
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| 08年2月13日〜18日 |
マドリッドで開催されるアートフェア「ARCO」に、「雪解けの後に」の作品群を中心とした、個展形式で出展。 |
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| 07年10月17日 |
季刊誌『ART-IT』(No.17号)にて: 「コレクターになろう!−オリジナルエディション第2弾」として、米田氏オリジナルプリント「プロテスタントの少年、シャンキル地区、ベルファスト、北アイルランド」を販売(限定18枚)。 詳細は『ART-IT』ウェブサイトにて。 |
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| 07年6月10日〜11月21日 |
第52回ヴェネツィア・ビエンナーレにてグループ展「Think with the Senses - Feel with the Mind,Art in the Present Tense」に参加! |
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| ヨハネス・バッケス / Johannes Backes(ドイツ) |
| [第7回・第8回・第9回EU・ジャパンフェスト] |
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| 07年 |
写真家グループ「the authors」を立ち上げ。 |
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| 07年 |
グループ展「DE L` EUROPE」を開催。 |
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ラース・トゥンビョーク / (スウェーデン) |
| [第4回・第5回・第6回・第7回EU・ジャパンフェスト] |
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