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その後の活躍・・・

これまでにEU・ジャパンフェストプログラムに参加された方々は、その後、国内外で様々に活動を展開しています。詳しくはアーティスト名をクリックし、それぞれの公式ホームページをご覧下さい。
 

写真  舞台芸術  美術・デザイン  音楽  文学
伝統芸能  建築  その他

*五十音順(外国人はファーストネーム最初の文字で整理)
写真 / Photography
アンデルス・ペーターセン / Ander Petersen(スウェーデン)
[第8回EU・ジャパンフェスト]
 
07年9月28日〜11月2日 「アンデルス・ペーターセン展 Cafe Lehmitz」
日本で初の個展!1967年から2年に渡り、ドイツ・ハンブルグのバーに集まる人々のナイトライフを切り取った「Cafe Lehmitz」シリーズを紹介。
会場:RAT HOLE GALLERY(東京)
12:00〜20:00 月休
 
06年10月13日〜07年1月28日 ロンドンのBarbican Art Galleryにおける展覧会「In the Face of History: European Photographers in the 20th Century」に出品。
石川 真生 / Mao Ishikawa
[第11回EU・ジャパンフェスト]
 
07年12月13日〜16日 「母と娘」と「仲田幸子一行物語」、2つのテーマの写真展を名護市民会館で開催。
イトカ・ハンズロヴァ / Jitka Hanzlova(チェコ)
[第12回・第13回EU・ジャパンフェスト]
 
06年10月13日〜07年1月28日 ロンドンのBarbican Art Galleryにおける展覧会「In the Face of History: European Photographers in the 20th Century」に出品。
今井 智己 / Tomoki Imai
[第12回・第13回EU・ジャパンフェスト]
 
07年5月29日〜6月17日 グループ展「写真―見えるもの/見えないもの」に参加。
場所:東京藝術大学 大学美術館 陳列館
ヴァレンティーナ・サイデル / Valentina Seidel(ドイツ)
[第12回・第13回EU・ジャパンフェスト]
 
08年3月16日〜4月27日 個展「exchange: portraits with artists」をNeuer Kunstverein Regensburg e.V.(ドイツ・レーゲンスブルク)で開催。
 
08年1月19日〜3月1日 ドイツ・ライプツィヒにて個展「Exchange: Portraits with Artists」開催!
会場:Filipp Rosbach Galerie
 
08年1月12日〜2月16日 ドイツ・ケルンにてJoachim Brohmとの二人展「select.jp」開催!
会場:Galerie Michael Wiesehofer
 
07年 写真集「Exchange: Portraits with Artists」を出版。
尾仲 浩二 / Koji Onaka
[第12回・第13回EU・ジャパンフェスト]
 
08年3月21日〜23日、28日〜30日 鷹野 隆大×尾仲 浩二による「上海二人展」を開催。
会場:ギャラリー街道(東京都杉並区)
OPEN:13:00 〜 19:00
 
07年11月27日〜12月26日 新作展「馬とサボテン」開催!
平日/11:00〜19:00 土/11:00〜18:00(日曜休館)
会場:EMON PHOTO GALLERY
 
07年11月 「あれからの旅〜2007年・トンボ返りで今年も暮れて」展
会場:ギャラリー街道・銀の間
*銀の間では月替わりで尾仲氏の作品展示を行っています。
 
07年10月5日〜21日 「DRAGON FLYの素〜コンタクトプリント・旅のメモなど」展
会場:ギャラリー街道・銀の間
*銀の間では月替わりで尾仲氏の作品展示を行っています。
 
07年7月6日 尾仲氏主宰の「ギャラリー街道」が15年ぶりに復活し、阿佐ヶ谷にオープン!!
 
07年7月6日〜7月29日 個展「DRAGONFLY」「背高あわだち草」「ベトナム」開催!
  会場:ギャラリー 街道
Tel: 050-3023-4582
会館日:期間中の毎週 金・土・日 曜日
会館時間: 13:00 〜 19:00
 
07年5月21日〜6月16日 個展「DRAGONFLY」開催! 
  会場:中京大学アートギャラリー C・スクエア
開場時間:9:00〜17:00(日曜休館)
小野 博 / Hiroshi Ono
[第12回・第13回EU・ジャパンフェスト]
 
08年2月19日〜4月20日 大原美術館(岡山県倉敷市)にて個展「大切なことは小さな声で語られる」開催!
詳細はコチラ
 
08年1月28日〜2月17日 大原美術館(岡山県倉敷市)での個展に先駆け、滞在制作を実施。
同館に訪れた学生団体を撮影し、作品化します。
*詳細はコチラ
金村 修 / Osamu Kanemura
[第9回・第12回・第13回EU・ジャパンフェスト]
 
07年11月17日〜12月15日 個展「Dante Lobster」を開催。
会場:void+
*金村氏によるアーティストトーク(対談:倉石信乃氏[明治大学准教授])も開催!
11月17日16:00〜17:00/void + Alternative
 
07年10月19日〜11月17日 個展「My name is Shockhammer」
会場:Port Gallery T(大阪)
月〜金 12:00 〜19:00/土 12:00〜18:00/日 休廊
*オープニングレセプション:10/19 18:00〜20:00
(18:40頃からアーティストトークあり)
カリン・ボルヒハウツ / Karin Borghouts(ベルギー)
[第13回・第14回EU・ジャパンフェスト]
 
07年3月31日〜8月19日 MAS(Museum Aan de Stroom/ベルギー・アントワープ)にて個展「Verbeeld verleden (Portrayed past)」開催!
鬼海 弘雄 / Hiroh Kikai
[第12回EU・ジャパンフェスト]
 
07年2月24日 写真集『東京夢譚』(草思社)を発表。
北島 敬三 / Keizo Kitajima
[第11回EU・ジャパンフェスト]
 
08年3月18日〜4月30日 写真展「PORTRAITS 1992-2007」を開催。
会場:photographers' gallery(新宿)
12:00〜20:00(会期中無休)
 
08年1月17日〜29日 写真展「USSR 1991」を大阪ニコンサロンにて開催。
クニー・ヤンセン / Cuny Janssen(オランダ)
[第14回・第15回EU・ジャパンフェスト]
 
07年4月8日〜5月26日 Sabine Schmidt Galerie(ドイツ・ケルン)にて個展「There is Something in the Air」開催!
楠本 亜紀 / Aki Kusumoto
[第12回EU・ジャパンフェスト]
 
07年2月 雑誌「アサヒカメラ」(3月号)に寄稿:
<写真展を歩く 畠山直哉 Draftman's Pencil 神奈川県立近代美術館 鎌倉>
小林 紀晴 / Kobayashi Kisei
[第11回EU・ジャパンフェスト]
 
07年8月30日 著書『父の感触』(文藝春秋)を発表。
斎木 克裕 / Katsuhiro Saiki
[第9回EU・ジャパンフェスト]
 
07年10月5日〜08年1月13日 展覧会「Making a Home - Japanese Contemporary Artists in New York」に出品。
会場:JAPAN SOCIETY GALLERY(ニューヨーク)
佐内 正史 / Masafumi Sanai
[第9回・第11回EU・ジャパンフェスト]
 
08年2月4日 写真集『浮浪』を発表。
澤田 知子 / Tomoko Sawada
[第11回EU・ジャパンフェスト]
 
08年5月16日〜9月7日 展覧会「Heavy Light:Recent Photography and Video from Japan」に出品。
会場:International center of photography(ニューヨーク)
 
08年5月14日〜6月27日 展覧会「Decoration」に出品。
会場:ZABRISKIE GALLERY(ニューヨーク)
 
08年5月9日〜12日 展覧会「OPEN STUDIO iscp grand opening east williamsburg」に出品。
会場:International studio & curatorial program(ニューヨーク)
 
08年4月4日〜5月18日 「Cycle: Kawaii! Japan now」展(スペイン・バルセロナ)に作品「cover」、「Decoration」出品!
会場:Fundacio Joan Miro
  第26回(平成19年度)京都府文化賞を受賞!
詳細はコチラ
 
08年1月27日 産経新聞に関連記事を掲載
<揺らぐ自己像 東京国立近代美術館「わたしいまめまいしたわ」>
「わたしの揺らぎ」を象徴するのが、「外見と内面の関係」をテーマにしている若手写真家、澤田知子の自動証明写真機で撮影した400枚のセルフポートレートであろう。自己を証明するための写真は、彼女の変装によりどれが本当の彼女なのかわからない。
 
08年1月18日〜3月9日 展覧会「わたしいまめまいしたわ 現代美術にみる自己と他者」に「ID400」を出品!
会場:東京国立近代美術館
 
07年11月16日〜12月23日 Australian Centre for Photographyでの展覧会「Girl Parade」に出品!(シドニー、オーストラリア)
 
07年9月〜08年7月 財団法人ポーラ美術振興財団の若手芸術家の在外研修助成により、ニューヨークにて研修中!
 
07年9月11日 日本経済新聞(夕刊)に関連記事掲載:
<すべて人は世界に独り 澤田知子さん 国内外で「変身」重ね写真展>
「人間の外見と内面の関係」をテーマに、20歳のときから街角にいそうな様々な女性に扮したセルフポートレートを撮り続けて10年。「写真界の芥川賞」とされる木村伊兵衛賞を26歳で受賞、「40代でできたら」と思っていた海外展を既に幾度も開いた。
鈴木 理策 / Risaku Suzuki
[第11回・第12回EU・ジャパンフェスト]
 
07年9月26日 朝日新聞(夕刊)に関連記事掲載:
<「鈴木理策 熊野、雪、桜」展 写真から風の音や桜の狂おしさ>
展示室には、空調の音だけが響いている。なのに写真から、森を通る風の音が聞こえ、枝から落ちる雪の振動が伝わる感覚がある。そんな個展を、鈴木理策が開いている。
 
07年9月1日〜10月21日 「熊野 雪 桜」展 開催!
会場:東京都写真美術館
2階展示室
休館日:毎週月曜日(但し、祝日は開館、翌火曜日は休館)
観覧料:一般700円、学生600円、中高生・65歳以上500円
スティーブン・ギル / Stephen Gill(英国)
[第14回・第15回EU・ジャパンフェスト]
 
08年5月16日 写真集「A SERIES OF DISAPPOINTMENTS」を発表。
 
07年9月20日 写真集『Hackney Flowers』(2007年9月)
『Archaeology in Reverse』(2007年9月)
『Anonymous Origami』(2007年10月)
出版記念サイン会&レセプション(18:30〜20:30)
会場:Photographer's gallery bookshop(英国・ロンドン)
8 Great Newport Street, London WC2H 7HY
tel:020 7841 5068
ストラトス・カラファティス / Stratos Kalafatis(ギリシャ)
[第13回・第14回EU・ジャパンフェスト]
 
07年6月2日〜7月22日 写真とヴィジュアルアーツの国際フェスティバル「PHoto Espana 07 - PHE07」(スペイン)に参加。
瀬戸 正人 / Masato Seto
[第4回・第5回・第6回・第7回EU・ジャパンフェスト]
 
07年11月22日〜11月27日 「瀬戸正人写真展binran」開催
会場:大阪Nikon Salon
 
07年10月31日〜11月13日 「瀬戸正人写真展binran」開催
会場:銀座Nikon Salon
ダラ・マクグラス / Dara McGrath(アイルランド)
[第12回・第13回EU・ジャパンフェスト]
 
08年5月1日〜4日 グループ展「LOCAL | VISITANT 4: PRIORAT」(スペイン)に参加。
 
08年2月22日〜08年3月30日 グループ展「Local | Visitante 3: Mataro」(スペイン)に参加。
 
07年10月26日〜08年2月3日 Lewis Glucksman Galleryにて展覧会「Beyond the country」に参加。
都築 響一 / Kyoichi Tsuzuki
[第11回EU・ジャパンフェスト]
 
07年3月20日 著書『巡礼―珍日本超老伝』(双葉社)を発表。
デヴィッド・ファレル / David Farrell(アイルランド)
[第13回EU・ジャパンフェスト]
 
07年 写真集「Né vicino né lontano. A Lugo」を発表。
杜多 洋一 / Yoichi Toda
[第11回・第12回EU・ジャパンフェスト]
 
07年2月22日〜27日 新宿紀伊國屋書店4階 紀伊國屋画廊にて
「アジアでどんな戦争があったのか」(著者:別府美奈子、写真:杜多洋一)出版記念写真展開催!
ニク・イルフォヴァーヌ / Nicu Ilfoveanu(ルーマニア)
[第14回・第15回EU・ジャパンフェスト]
 
07年10月5日〜11月4日 個展「BOX TENGOR」開催!
会場:Galeria Posibila
 
07年10月 写真集「STEAMPUNK AUTOCHROME」を発行!
出版:Galeria Posibila
ハードカバー、32ページ
ルーマニア語/英語表記
ISBN - 978-973-0-05210-7
蜷川 実花 / Mika Ninagawa  
[第11回EU・ジャパンフェスト]
 
07年2月24日〜 映画『さくらん』(監督:蜷川実花、音楽:椎名林檎、主演:土屋アンナ)が公開。
野口 里佳 / Noguchi Rika
[第12回・第13回EU・ジャパンフェスト]
 
07年10月27日〜11月30日 個展「マラブ・太陽」を開催。
11:00〜19:00(日曜、月曜、祝日は休館)
会場:GALLERY KOYANAGI
野村 恵子 / Keiko Nomura
[第12回・第13回EU・ジャパンフェスト]
 
07年12月4日〜08年1月13日 「目黒の新進作家―七人の作家、七つの表現」展に出品。
会場:目黒区美術館
野村恵子氏アーティスト・トーク:12月9日14:00〜15:00
野村 佐紀子 / Sakiko Nomura
[第11回EU・ジャパンフェスト]
 
06年12月7日〜07年1月15日 写真展「太陽の汗、月の涙 近藤良平」をART GALLERY ARTIUM(福岡)で開催。
パオロ・ジオーリ / Paolo Gioli(イタリア)
[第4回・第5回・第6回・第7回EU・ジャパンフェスト]
 
07年12月18日〜08年1月27日 個展「Thirty 50×60 Polaroids and five films」を北京で開催。
古屋 誠一 / Seiichi Furuya
[第11回EU・ジャパンフェスト]
 
07年2月 雑誌「PHAT PHOTO」(3月−4月号)に関連記事掲載:
<知りたい写真家 file 2 古屋誠一>
1978年に結婚、その後、妻・クリスティーネが85年に自ら命を絶つまでの7年半、彼女を撮影し続けた古屋誠一。2人の結婚生活に絶えず存在した写真は、彼女がいなくなってはじめて、古屋にとって意味を成すものとなった。
現在オーストリアのグラーツに活動の拠点を置き、死後22年たった今もなお、亡き妻の作品を編み発表を続ける、その理由とは何か―。
 
07年1月27日〜4月3日 ヴァンジ彫刻庭園美術館(静岡県長泉町)にて展覧会「Aus den Fugen」開催。
ベルティアン・バン・マネン / Bertien van Manen(オランダ)
[第4回・第5回・第6回・第7回EU・ジャパンフェスト]
 
08年 Deutsche Börse賞にノミネート。
ベルト・テウニッセン / Bert Teunissen(オランダ) 
[第11回・第12回EU・ジャパンフェスト]
 
08年3月 雑誌「PHOT'ART INTERNATIONAL」にプロジェクト「Domestic Landscapes」についての紹介記事掲載。
 
  Domestic Landscapesの第2弾を開始。東欧にて初めての撮影。
作品群はこちらのウェブサイトでご覧になれます
 
07年3月16日〜5月10日 「Domestic Landscapes」展
会場:aperture gallery(ニューヨーク、アメリカ)
開館:火曜〜土曜、10:00〜18:00
オープニングレセプション:3月15日 18:00〜20:00
アーティストトーク:3月20日18:30〜(写真集へのサインも行います)
 
06年12月2日〜07年3月4日 オランダ・アムステルダムのHuis Marseille Museum for Photography にて展覧会「Domestic Landscape」開催
ポール・デン・ホランダー / Paul den Hollander(オランダ)
[第8回・第9回EU・ジャパンフェスト]
 
07年10月25日〜12月1日 個展「Metamorphosis」をMcBride Fine Art(ベルギー)で開催。
ホンマタカシ / Takashi Honma
[第12回EU・ジャパンフェスト]
 
07年6月 雑誌「アサヒカメラ 6月号」に対談記事掲載: 
<写真家の中の“男性” “女性”>
若手写真家の作品について、写真評論家・竹内万里子氏と対談。
マイケル・ダナー / Michael Danner(ドイツ)
[第10回・第11回EU・ジャパンフェスト]
 
07年9月9日〜10月28日 「Japan 1996-2001」展開催 
会場:Foto Galerie Heeder(ドイツ・クレフェルト)
 
07年1月19日〜2月15日 ドイツ・ベルリンのAdlershof. Reconstructing Spaceにて写真展開催 
マチュウ・ベルナール・レイモン / Mathieu Bernard-Reymond(フランス)
[第11回・第12回EU・ジャパンフェスト]
 
07年2月3日〜3月17日 エザワコウタと共に展覧会「Reality Reloaded」をドイツで開催。
松江 泰治 / Taiji Matsue
[第9回・第12回・第13回EU・ジャパンフェスト]
 
08年2月13日〜18日 スペイン・マドリッドで開催されるアートフェア「ARCO」に参加。
L.A. Galleryのブースにて出品。
 
07年9月17日〜11月18日 個展『cell』を開催。会場:TARO NASU OSAKA
 
07年1月11日〜2月24日 ドイツ・フランクフルトのL.A. Galerieにてグループ展「New Territories」参加 
港 千尋 / Chihiro Minato
[第12回・第13回EU・ジャパンフェスト]
 
08年5月22日 写真家鷹野隆大氏との対談にゲストとして出演。
会場:BOOK246(東京)
 
07年10月9日 日本経済新聞に関連記事掲載:
<ベネチアで街の「記憶」を掘り起こす>
イタリア・ベネチアで開催中のベネチア・ビエンナーレ日本館に出品している美術家の岡部昌生とコミッショナーの港千尋がこのほど行った中間報告は、美術と町の関係を考える上で興味深い問題を示唆した。
 
07年6月 雑誌「アサヒカメラ 6月号」にインタビュー記事掲載:
<「見ること」と言葉によって写真はモノから映像になる>
港千尋氏が撮影した写真集「in-between vol.2」についても記事の中で紹介されました。
  2007年6月10日〜11月21日に開催されるイタリアの国際美術展ベネチア・ビエンナーレの日本館のコミッショナーに決定。美術家・岡部昌生氏の展示を企画。
ミンモ・ヨーディチェ / Mimmo Jodice(イタリア)
[第11回・第12回・第14回EU・ジャパンフェスト]
 
07年12月13日〜08年1月26日 個展「MIMMO JODICE Vintage Photography」開催!
会場:Galerie Greta Meert(ブラッセル、ベルギー)
 
07年9月12日〜11月25日 個展「PERDERSI A GUARDARE」開催!
会場:FORMA International Centre for Photography(イタリア・ミラノ)
 
07年9月 長年のキャリアの集大成ともいえる写真集「PERDERSI A GUARDARE」を出版。
本山 周平 / Shuhei Motoyama
[第12回・第13回EU・ジャパンフェスト]
 
07年11月16日〜18日・
11月23日〜25日
個展「IT`S A BEAUTIFUL DAYS」開催!
会場:ギャラリー街道
ヤン・ケンペナース / Jan Kempenaers(ベルギー)
[第9回・第10回・第11回EU・ジャパンフェスト]
 
07年9月27日〜11月3日 グループ展「POLIPTICS」参加!
会場:Crown Gallery(ベルギー・ブラッセル)
開館:木曜〜土曜、14:30〜18:30
*オープニングレセプション:9月27日、18:00〜20:00
 
06年12月16日〜07年2月3日 CROWN GALLERY(ブラッセル・ベルギー)にて個展開催
横澤 典 / Tsukasa Yokozawa
[第11回EU・ジャパンフェスト]
 
07年 文化庁新進芸術家海外留学制度研修員として、1年間ニューヨークに滞在することに決定。
米田 知子 / Tomoko Yoneda
[第9回・第12回・第13回EU・ジャパンフェスト]
 
08年4月4〜6日 国際フォーラムで開催されるアートフェア東京2008に、作品を展示。
会場:東京国際フォーラム 地下2階・展示ホール1
 
08年2月13日〜18日 マドリッドで開催されるアートフェア「ARCO」に、「雪解けの後に」の作品群を中心とした、個展形式で出展。
 
07年10月17日 季刊誌『ART-IT』(No.17号)にて:
「コレクターになろう!−オリジナルエディション第2弾」として、米田氏オリジナルプリント「プロテスタントの少年、シャンキル地区、ベルファスト、北アイルランド」を販売(限定18枚)。
詳細は『ART-IT』ウェブサイトにて。
 
07年9月25日〜10月21日 北京で開催される「美麗新世界:当代日本視覚文化」展にて作品『雪解けのあとに』を出展。
 
07年9月8日〜11月4日 第10回イスタンブールビエンナーレにて作品『雪解けのあとに』を出品。
 
07年6月10日〜11月21日 第52回ヴェネツィア・ビエンナーレにてグループ展「Think with the Senses - Feel with the Mind,Art in the Present Tense」に参加!
ヨハネス・バッケス / Johannes Backes(ドイツ)
[第7回・第8回・第9回EU・ジャパンフェスト]
 
07年 写真家グループ「the authors」を立ち上げ。
 
07年 グループ展「DE L` EUROPE」を開催。
ラース・トゥンビョーク / Lars Tunbjork(スウェーデン)
[第4回・第5回・第6回・第7回EU・ジャパンフェスト]
 
08年1月11日〜3月2日 GALLERY WHITE ROOM TOKYOで個展を開催。
オープニングレセプションwithアーティスト
1月11日(金)19:00〜22:00
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舞台芸術 / Performing Art
カルロッタ池田 / Carlotta Ikeda
[第12回EU・ジャパンフェスト]
 
08年5月14日〜17日、27日 カルロッタ池田氏振付のダンス公演がスイス、フランスで開催。
 
07年 ボルドー・オペラ座(フランス)の新作バレエ『ZATOICHI』の振り付けを担当。
梅田 宏明 / Hiroaki Umeda
[第10回・第12回EU・ジャパンフェスト]
 
07年5月5、6、8、9、10日 フェスティバルKunstenfestivaldesarts参加
新作ソロ作品"Accumulated layout"及び
"While going to a condition"公演
(ブラッセル、ベルギー)
 
07年3月22日〜23日 VIAフェスティバル参加
"While going to a condition"、"Duo"公演、及び
映像作品 "Montevideoaki"公開
(モンベージュ、フランス)
 
07年1月17日〜27日 フランス・パリのシャイヨー国立劇場において、新作「Accumulated Layout」を世界初演。
演劇集団 円 / Theatrical group EN  
[第3回EU・ジャパンフェスト]
 
07年12月20日〜28日 「あらしのよるに」をシアターX(両国)にて上演。
劇団解体社 / Kaitaisha
[第12回EU・ジャパンフェスト]
 
08年3月6日〜9日 「Bye-Bye;Reflection」を、あうるすぽっと(豊島区)で公演。
劇団SCOT
[第4回EU・ジャパンフェスト]
 
07年8月28日 朝日新聞に関連記事掲載:
<鈴木忠志率いる劇団「SCOT」、旧利賀村で再始動へ>
演出家鈴木忠志が率いる劇団SCOTが来年1月、本拠地としていた富山県南砺市(旧利賀村)で、活動を再開する。鈴木は同市で開催された国際演劇祭「利賀フェスティバル」を機に会見を開き、「ここが死に場所でいいと思っている」と意気込みを語った。
劇団黒テント / Black Tent Theater
[第14回EU・ジャパンフェスト]
 
07年12月5日〜16日 『上海ブギウギ1945』を公演。
会場:thatre iwato
 
 
07年9月10日〜16日 「トスカ・プロジェクト2007」
会場:thatre iwato(東京)
「トスカ・プロジェクト2007」はアジア芸術ネットワーク形成に積極的に取り組んでいるペタ(フィリピン)、実践劇場(シンガポール)そして黒テントの3劇団が企画した共同プロジェクト。現代の視点から各国の抱える社会的テーマを盛り込みながら、共同作業を通して一本の作品を創り上げます。
 
劇団俳優座 / Haiyuza Theatre Company  
[第5回EU・ジャパンフェスト]
 
08年3月6日〜9日 新作自主公演「暮るるを慕う桜の木陰」
会場:池袋シアターグリーン・ビッグツリーホール
 
金沢舞踏館 / Kanazawa Butoh Kan
[第11回・第14回EU・ジャパンフェスト]
 
07年3月17日 国際芸術カーニバル[PAC]2007
新作「晩秋の閃光」公演
会場:
BankART Studio NYK(横浜)
開演:
14:30
入場料:
一般2,500円(前売2,000円)
学生2,000円(前売1,500円)
詳細はコチラ
金森 千巴耶 / Chihaya Kanamori 
[第15回EU・ジャパンフェスト(シビウ2007ボランティアスタッフ)]
 
07年11月24日 JCDNダンス巡回プロジェクト「踊りに行くぜ!!vol.8」
会場:鳥の劇場<鳥取市鹿野町>
24(弐拾四)として『籠の中の一人称 ♭ー半音下がる』公演に参加。
かわせみ座 / Kawasemi-za
[第14回EU・ジャパンフェスト]
 
08年3月6日〜9日 新作自主公演「暮るるを慕う桜の木陰」
会場:池袋シアターグリーン・ビッグツリーホール
 
07年12月13日〜17日 「まほろばのこだま」香港公演 
喜多尾 浩代 / Hiroyo Kitao
[第10回・第11回・第13回EU・ジャパンフェスト]
 
08年1月5日〜6日 「路地裏ダンス ダンス映像とライブ・ソロ・パフォーマンス」を公演。
会場:RAFT (中野)
小島屋 万助 / Mansuke Kojimaya
[第12回EU・ジャパンフェスト]
 
07年12月24日〜25日 東京黙劇ユニットKANIKAMA vol.4として、「TWO SILENCE in the SILENT NIGHT〜聖なる夜の無口な二人〜」を武蔵野芸能劇場(武蔵野市)で公演。
櫻井 美紀 / Miki Sakurai  
[第4回EU・ジャパンフェスト]
 
07年11月9日 語りと朗読・晩秋のコンサートを福島テルサ(福島市)で開催。
里見 のぞみ / Nozomi Satomi 
[第14回・第15回EU・ジャパンフェスト]
 
08年5月11日 世田谷の路上演劇祭で新作を発表。
会場:烏山区民センター前広場(東京)
山海塾 / Sankai Juku  
[第2回EU・ジャパンフェスト]
 
07年9月〜12月 ブラジル、アルゼンチン、アイルランド、オーストラリア、フランスで、「かがみの隠喩の彼方へ−かげみ」「遥か彼方からの―ひびき」「金柑少年」を公演。
新宿梁山泊 / Shinjuku Ryozanpaku
[第15回EU・ジャパンフェスト]
 
08年5月9日〜18日 第38回公演「リュウの歌」を紀伊国屋ホールで開催。
 
07年12月21日〜30日 第36回公演/創立20周年記念公演決定版「少女都市からの呼び声」
会場: 芝居砦・満点星
東京都中野区上高田4-19-6
ゴールデンマンションB2F
TEL:03-3385-7188
詳細はコチラ
ダンス01 / Dance 01  
[第7回・第8回EU・ジャパンフェスト]
 
07年11月16日〜18日 ロータスプロジェクト「W/4 夜からの長い手紙」公演
ブラジル人ダンサー、パトリシア・ノローニャとのコラボレーション!
会場:シアターX
地点 / Chiten
[第15回EU・ジャパンフェスト]
 
08年1月22日 京都新聞に関連記事を掲載
<活躍する京の劇団「地点」>
京都の劇団「地点」を率いる演出家三浦基が脚光を浴びている。昨年はチェーホフ四大戯曲に取り組み、年末に文化庁芸術祭新人賞を受賞。25日からは実験性あふれる「演説演劇」を京都で上演、3月には東京でオペラ演出に初挑戦し、さらなる飛躍を目指す。
 
07年12月 三浦基氏が地点第13回公演『桜の園』の演出で平成19年度文化庁芸術祭新人賞を受賞!
テアトル・デュ・シーニュ / Theatre du Sygne  
[第3回・第5回EU・ジャパンフェスト]
 
07年10月〜11月 フランス(パリ、ルアーブル)、イタリア(ボローニャ、ジェノバ)にて海外公演。
勅使川原 三郎 + KARAS / Saburo Teshigawara + KARAS  
[第4回・第6回・第12回EU・ジャパンフェスト]
 
08年4月22日
読売新聞(夕刊)に劇評掲載:
<しなやかな舞 呼吸と感応>
呼吸という生命活動の根源と結びついたダンス。作中で若い身体が紡ぎ出した、しなやかな軌跡が持つ意味が心にしみた。勅使川原が新国立劇場で創作を始めて8年。成果を感じさせる舞台だ。
 
08年4月11日
朝日新聞に劇評掲載:
<張り詰める感性の強度 新国立劇場「空気のダンス」>
オーディションで選んだ十代の少年少女たちとけいこを繰り返し、到達した新作が「空気のダンス」である。若いダンサーたちは恐らく、いかなる意味にも還元されえない身体に、生まれて初めて出会ったのではないか。その出会いには、論理や理屈に逆戻りすることのない感性の強度が張り詰めていた。
 
08年2月 フランス、スペインで「Glass Tooth」公演。 
詳細
2月1日、2日 Strasbourg(フランス)のLe Maillon-Wackenで公演。
2月7日、8日 Mulhouse(フランス)のLa Filatureで公演。
2月14日〜17日 パリのTheatre National de Chaillotで公演。
2月22日、23日 Sevilla(スペイン)のTeatro Centralで公演。
 
07年12月8日、9日、
13日〜16日
新国立劇場小劇場にて「ミロク」公演。日本の劇場においてはおよそ10年ぶりに創作=初演する勅使川原のソロ作品
 
07年11月23日、24日 「HERE TO HERE」をイタリア・フェラーラのTeatro Comunale di Ferraraにて公演。
 
07年9月29日、30日、
10月4日〜7日
新国立劇場小劇場にて勅使川原三郎+KARAS最新ダンス公演「消息」
 
07年9月25日
読売新聞(夕刊)に関連記事掲載: 
<振付家 勅使川原三郎 3つの新作 生命の緊張感追及>
東京・初台の新国立劇場の開場10周年を記念し、ダンサーで振付家の勅使川原三郎が、タイプの異なる3つの新作を同劇場で連続上演する。第1弾となる「消息」は、29、30日と10月4日から7日まで上演される。
 
07年9月17日 ニューヨーク・ダンス&パフォーマンスアワード(ベッシー賞)受賞
 
07年7月8日 勅使川原三郎 日本人として初めてミラノ・スカラ座の舞台に立つミラノ・スカラ座で「Black Water」を上演、満場の観客を魅了した。ミラノ・スカラ座で外部のダンスカンパニーが公演を行ったのは、ブッパタール舞踊団が70年代に1度上演して以来。今回の勅使川原氏の公演は日本人としてはもちろん、個人のアーティストとしてはスカラ座史上初の快挙となった。
 
07年7月7日 「Corriere della Sera」紙に記事掲載:
<明日、勅使川原三郎、ミラネジアーナ・フェスティバル(La Milanesiana)、スカラ座で舞う 究極の滑らかさが舞台に 動作の催眠状態のような魔術の中に放たれる純粋な美しさ 暗闇を光の刀が切り裂く>
現代振付けにおける日本のカリスマ勅使川原三郎にとって、ダンスは空間と時間の彫刻である。彼はヴィジュアルアートとクラシックバレエを溶解し、美の新たな意味の追求という美意識へと変化させた。ステファン・リスナースカラ座総監督は「彼を迎えることに興奮している。伝統ある劇場は今日のアーティストに開かれたものでなければならない。」と語る。
  「Bones in Pages」公演
07年6月10日、11日/ The Victoria Theatre, The Singapore Arts Festival(シンガポール) 
07年6月1日〜3日/ The Novel Theater(台北、台湾) 
  「Black Water」公演
07年2月13〜14日/ Auditorium Parco Della Musica, Equilibrio / Festival della Nuova Danza (ローマ、イタリア) 
  「Scream and Whisper」公演
07年2月7〜9日/MC2: Maison de la Culture de Grenoble(フランス)
 
東京バレエ団 / Tokyo Ballet  
[第7回EU・ジャパンフェスト]
 
08年3月22日、23日 「時節(とき)の色」「スプリング・アンド・フォール」をゆうぽうとホール(五反田)で上演。
ノマド〜s / Nomade〜s
[第14回EU・ジャパンフェスト]
 
07年12月8日 「ダンスシード2007−わたくしの森羅万象−」にてノマド〜sのベテランダンサー・神林和雄氏と若手ダンサーによる「ノマド〜sディレクション」公演!
会場: ブリック・ワン
東京都文京区千駄木5-15-7
TEL:03-3828-4858
 
07年9月〜10月 『The Damp Elements -横たわる湿潤-』のヨーロッパツアー(スペイン、ドイツ、ハンガリー他)を行う。 
 
07年6月15日〜17日 横浜赤レンガ倉庫1号館3階ホールにて『The Damp Elements』を公演。 
 
07年2月20日 新作東京公演「The damp elementsー横たわる湿潤ー」
19:00開場(18:30受付開始) 19:30開演
*リハーサルも公開(14:45開場、15:00スタート )
会場: 吉祥寺シアター
(JR中央線、京王井の頭線吉祥寺駅北口徒歩5分 Tel 0422-22-0911)
お問い合わせ: ノマドオフィス(担当:木村真理子)
Tel 03-3828-4858 Fax 03-3828-4856
E-mail nomade-s@t3.rim.or.jp
Website http://www.nomade-s.com
花柳 翫一 / Kanichi Hanayagi
[第4回EU・ジャパンフェスト]
 
07年10月3日 公演「花柳寿南海舞踊の曾」に出演。
会場:国立劇場(東京・三宅坂)
ヒーブル・オンジェイ / Ondrej Hybl(チェコ)
[第15回EU・ジャパンフェスト]
 
08年3月 冊子「Link Club Newsletter」にインタヴュー取材記事掲載。
<狂言に魅せられたチェコ人>
1998年、京都市とプラハ市が姉妹都市になったことをきっかけに、プラハで茂山家が狂言を披露した。茂山七五三氏はそこで21歳の青年と出会う。日本の狂言に強い関心を抱いていた青年は、4年後、念願の日本へやってきた。すぐに茂山氏に連絡をする。そのようにしてチェコ人狂言修業生・オンジェイさんは、日本の伝統芸能の世界に踏み込んでいった。
 
07年11月8日 日本の伝統芸能「狂言」を世界に広める活動が評価され、第1回関西・こころの奨励賞(関西・経営と心の会主催)を受賞。
百鬼人形芝居どんどろ / Hyakki Puppet Theater Dondoro  
[第4回・第15回EU・ジャパンフェスト]
 
08年4月20日 駒が池(長野県駒ヶ根市菅の台)にて「弥勒伝承」― 岡本芳一ソロ ―公演
19:00〜
*料金 3000円(前売り、予約)、 3500円(当日)
 
08年4月19日 布袋大仏前(愛知県江南市)葉桜公演
「弥勒伝承」― 岡本芳一ソロ ―
19:00〜
*料金 3000円(前売り、予約)、 3500円(当日)
 
08年4月5日 大島山瑠璃寺(長野県下伊那郡高森町)にて「弥勒伝承」― 岡本芳一ソロ ―公演
19:00〜
*料金 3000円(前売り、予約)、 3500円(当日)
 
08年3月21日〜23日 2008年春のワークショップ
もう一人の自分と遊ぶ ―ライフマスクの製作と演技―(2泊3日)
場所:どんどろ信州伊那谷アトリエ
資格:経験年齢国籍不問、興味ある方だれでも可
定員:10名限定
参加費:25,000円(材料、食費、宿泊込み)
*お問い合わせ・お申し込み:
  【百鬼どんどろ】
    TEL/FAX 0265-86-4270
    E-mail:dondoro@da2.so-net.ne.jp
 
08年1月19、20日 『清姫曼荼羅&うつわ、うつほ、まなしかたま』をシェヘラザード(四谷)にて公演。
珍しいキノコ舞踏団 / Strange Kinoko Dance Company
[第12回EU・ジャパンフェスト]
 
08年2月 ワシントンDCのケネディ・センターで開催しているフェスティバル「JAPAN!CULTURE+HYPER CULTURE」に参加。
Co.山田 うん / Co. YAMADA Un
[第14回EU・ジャパンフェスト]
 
08年3月20日〜21日 新作『ドキュメント』(振付・演出 山田うん)を吉祥寺シアターで公演。
ヨシコ・チュウマ School of Hard Knocks Japan / Yoshiko Chuma School of Hard Knocks Japan
[第15回EU・ジャパンフェスト]
 
08年5月15日〜17日 「POOM2」をJapan Society(ニューヨーク)で公演。
 
07年9月17日 ニューヨーク・ダンス&パフォーマンスアワード(ベッシー賞)受賞
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美術・デザイン / Art, Design
青木 陵子 / Ryoko Aoki 
[第12回EU・ジャパンフェスト]
 
07年12月15日〜08年2月2日 個展「UNDER THE SECRET」を児玉画廊(大阪市)で開催。
青島 千穂 / Chiho Aoshima 
[第12回EU・ジャパンフェスト]
 
07年9月8日〜10月11日 個展をGalerie Emmanuel Perrotin(パリ)で開催。
上野 真知子 / Machiko Ageno
[第4回EU・ジャパンフェスト]
 
07年3月15日〜25日 「第19回京都美術文化賞受賞記念展 受賞作家展2007 上野真知子展」を中信御池ギャラリー(京都)で開催。
アキラ・ザ・ハスラー(張 由起夫) / Akira the Hustler(Yukio Cho) 
[第12回EU・ジャパンフェスト]
 
08年1月22日〜2月16日 オオタファインアーツ(六本木)にて「Living Together 〜HIVを持ってる人も、そうじゃない人も。
ぼくらはもういっしょに生きている〜」展開催。
伊藤 存 / Zon Ito 
[第12回EU・ジャパンフェスト]
 
08年1月19日〜3月1日 個展「bi-bi-X」を児玉画廊(大阪市)で開催。
石田 尚志 / Takashi Ishida
[第14回EU・ジャパンフェスト]
 
08年2月21日 東京都写真美術館(恵比寿)で開催の「映像をめぐる7夜」の第1夜